ドラゴンのオブジェクト意識<初心者でもわかるマクロの基本>

僕がいつもマクロを教えるうえで、1番先に教えること。それは「ドラゴンなんてものは本当に暇な時に取れ」ということです。それくらい今のドラゴンには、価値がありません。

なのにもかかわらず、いまだに「ドラゴン取れる!取ろうよ!」「ドラゴン湧くよ!取ろうよ!」という人が非常に多いです。

もちろん、もうすぐプレシーズンに入るので、そこでドラゴンの仕様が変わるかもしれません。そうなると、この記事の内容も意味がなくなるかもしれません。。。

なので「この記事を読んでランクの最後の追い込みに役に立ってもらえたらいいな」と思うと同時に「マクロとは常にメタによって左右されるんだ」ということを、理解してほしいです。

ドラゴンを取れない時に知っておくべき3つのこと

ソロQをしていると、ドラゴンをどんどん取られていく試合があります。そして悲しいことに、その責任をjungleに投げつけてくる人が非常に多い・・・。

少し冷静になれば、jungleだけの責任なわけないことがわかるはずなんです。まずそれを説明しましょう。

◆ドラゴンの主導権はmidとbotにある

例えばの話をしましょう。極端ですが、例えばドラゴンを取ると100万ゴールド手に入るとしましょう。当たり前ですが、もちろんみんなドラゴンに寄ってきますよね。

100万ゴールドなら多分、ミニオンを全て投げ捨ててでもトップレーナーも寄ってくるでしょう。

この話を聞いて、ドラゴンを取った・取られたはjungleの責任なんでしょうか?違いますよね?

ドラゴンを取れるかどうかは、midとbotの主導権が9割占めています。もちろんjungleの主導権も関係あるでしょうが、そもそもmidとbotの主導権がないと、ボットジャングル内でのjungleの主導権なんてものはないわけです。

ドラゴンがもし本当に欲しいなら、まずmidとbotの主導権がどうなってるかを考えましょう。jungleが1人頑張ったって、取ろうとしてもドラゴンは取れません。

◆ドラゴンを取ることで得られる有利を考える

まずさっきの100万ゴールドの話は忘れてください。もしmidとbotの主導権が勝っているとしましょう。

midとbotの主導権が取れているならこう思うはずです。「このまま対面をタワー下に押し込んでハラスしたり、キルを狙いたい!」と。

要するに「今、有利取ってるんだから対面をもっと叩き潰したい!」と思うはずです。この有利を投げ捨ててドラゴンに寄ってくるのは、レーナーとしても嫌なはずです。

そういった時にドラゴンを取りたいなら、junglerが「1人でドラゴンを取れる性能」が必要となってきます。実際1人でドラゴンを取れる性能のjunglerは、評価されています。

ニダリー グレイブス オラフ リーシン エリスなどですね。これらのチャンピオンは気付くとメタになっていますが、1人でドラゴンを取れることが評価される1つの要因になっています。

しかし、一方でそういったjunglerでなくても、評価されているjunglerもいっぱいいます。最近のメタならリリアなどは、1人でドラゴンが取れません。レクサイなどもドラゴンを取りづらい方だと思います。

そういったjunglerにわざわざ寄って行って、みんなでドラゴンを取ることは確かにドラゴンを取った有利はできます。しかし同時に、レーンでドミネートする有利を投げ捨てています。

ドラゴンというのはそういうことを、天秤にかけて判断して取ることが求められています。

◆リスクを考える

そもそもの話、ドラゴンを触るのにリスクはないのでしょうか?先ほどから説明しているように、midとbotの主導権が必要です。

当たり前ですがその主導権が無いのに、ドラゴンを触れば大事故が起こる可能性が非常に高いですよね。こんな状態なのに「ドラゴン相手ばっかり取るじゃん。gg jg」「ドラゴン取れないじゃんjg gap」と言われる。。。

こんなことを言う人は、ただ自分の責任から逃げて人のせいにしたいがために、理由を探しているだけです。試合が終わった後、KDAやダメージのことしか話さない人と同じです。

topはガンクもらって辛いです。それは分かります。でもその間にmidやbotがソロキルされていたらどうですか?キルを取られていなくても、押し込まれていたらどうですか?

こんな状態でドラゴンを取ることができますか?

ドラゴンを取るのと引き換えにロストするもの

100万ゴールドの価値は当然ありませんよ。ドラゴンはみんなが思っているよりも、全く価値がありません。それを説明していきます。

◆ドラゴンとクリープを比べてみよう

数値を見てもらえれば分かるのですが、例えばグロンプとドラゴンを比べてみましょう。

ゴールドはドラゴン「25ゴールド」グロンプ「105ゴールド」。経験値はドラゴン「150(330)」グロンプ「135(169)」になっています。

クリープの経験値増加は、1.3.5.7でドラゴンの最低レベルが6かららしいです。特に1体目のドラゴンをレベル6付近で取るとすれば、ゴールドで80ゴールドも違うのに対して、経験値はほぼ同じということになります。

jungle目線からすれば、ドラゴンとは本当に意味のないジャングルクリープですよね?

◆ドラゴンを取る時間でクリープいくつ取れる?

ドラゴンは、取るのにも時間がかかります。1人で取ったとすれば、その間にクリープが3体は取れるでしょう。味方が手伝ったとしても、2体は取れるはずです。

クリープ1体の価値は先程のグロンプ計算で言えば、経験値は「前衛ミニオン2体と後衛ミニオン1体」ゴールドは「砲台を含まない1ウエーブ」。

つまり「後衛3体と前衛3体」分です。もちろんラプターやウルフは、グロンプよりも少ないですが。

しかしドラゴンを1人で狩るということは、経験値で言えば「前衛ミニオン4体と後衛ミニオン2体」ゴールドで言えば「砲台ミニオンを含まない3ウエーブ」これくらいの差が、jungle同士でつくということです。

これを相手jungleにカウンターされてみてください?単純に味方のジャングルクリープを3体取られるということは、6体差がつくということです。

レーナーが経験値で「前衛ミニオン12体と後衛ミニオン6体」ゴールドも「砲台ミニオンを含まない6ウエーブ」の差が、jungleでついて勝てますか?勝てませんよね?

ドラゴンを安易に「取ればいいじゃん」と言いますが「jungleが負ければいいじゃん」ということを要求しているのです。

◆ヘラルドの価値を考えよう

こうやってみると分かると思いますが、ゴールドも100とドラゴンの4倍、そして経験値も206とドラゴン+ラプターの小さいの全部くらいの価値があります。

しかも、ここからヘラルドを使えばタワープレートの360ゴールドや、最初にタワーを破壊した時の650ゴールドが手に入ります。

もちろん理想を言えばタワープレートを3枚破壊しながら、最初のタワーを破壊したとすれば「1130ゴールド」にヘラルドの「100ゴールドと206経験値」。足して「1230ゴールドと206経験値」となるわけですよ。

ドラゴンの「25ゴールドと150経験値」と比べてみてください?ヘラルドは神です。ドラゴンを取る行動は、あまりに効率が悪いです。

ドラゴンは1つ取っても意味がない

「ドラゴンを1つ取った!勝ちに近づいた!」と思ってる人多すぎますよね・・・。そんなわけありません。

ドラゴンのバフは、本当に価値がありません。びっくりするくらい、誤差程度の効果しかありません。ドラゴンを4つ取って「ドラゴンソウル」を手に入れて、初めて意味があるのです。

確かにクラウドソウルを3つ重ねて「ウルトのCD30%強い!」みたいなことは、たまにあります。しかし、それですら2つや3つ重ねないといけないですし、3つ目以降の話ですからね。

1つ取ったところで何の意味もないことは、わかりますね。

ドラゴンを取る時によくあるミス

ソロQに限らず、最近のスカウティンググラウンズやアマチュア大会を見ていて、よく思うのが「ドラゴンを2つ・3つ取るのは良いけど、最終的にどう勝つのか理解していない」ということです。よくあるミスは2つです。

◆ドラゴンを取ったときのロストが多すぎる

1つは、先程も説明したように「ドラゴンを取ったときのロストが多すぎる」ということです。

ドラゴンを2つ取っている間に、相手のjungleにクリープをカウンターされていたり、リフトヘラルドを取られていたり、topにダイブされていたりすることで大きな差ができてしまい、結局3つ目から相手が全て取ってしまうことがよくあります。

ドラゴンを3つ取ったところで、その3つを取る間に相手に大きな有利を渡してしまうと、4つ目以降取れなくなってしまいます。

ドラゴンを取るときにロストを0にすることはできませんが、ロストを減らしたり相手にロストをさせてから、ドラゴンを取るようにしないと、ただドラゴンを3つ重ねたチームになってしまいます。

◆ドラゴンを取るテンポが遅い

もう1つは「ドラゴンを取るテンポが遅い」ということです。基本的にドラゴンは「4つ連続で取る側」と「3つ取らせて4つ取る側」で分かれます。

「ドラゴンを取り合うような拮抗した構成同士の対決」もあるとは思いますが、その場合も「3つ取らせて、その分ドラゴン以外で有利を取る側」と「ドラゴンをどんどんとって4つ目のプレッシャーを与える側」で分かれます。

ドラゴンを取る側が「なんもないからとりあえずドラゴン取るか」ではいけません。ドラゴンを取ったなら「次のドラゴンも取れるか?」を考えないといけませんし、ドラゴンは取り続けないといけません。

また、ドラゴンを取るテンポは早めないといけません。「ドラゴンを4つ取ったぜ!」というのが35分とかだと、普通に構成の差で負けてしまうことはよくある話です。

理想は25分以内に4つ、最低でも30分以内に4つ重ねる意識を持てないならドラゴンなんて考えずに、まずキルやダイブを狙ったり、相手のジャングルクリープを狙ったりするべきでしょう。

ドラゴンを4つ重ねたい側がドラゴンを相手に渡すとどうなるのか?

ドラゴンをテンポよく4つ重ねたい側が「急にtop側にリソースを使ったり」「無駄にリスクを賭けて事故を起こしたり」「ドラゴンタイミングで視界取りを怠った」などの「リソースの使い方が甘くて相手にドラゴンを渡してしまう」ということが、起きてしまうとどうなるでしょう?

「ドラゴンを3つ渡す側」は、ドラゴン4つ以降の時間は勝てると踏んでいるわけです。

テンポよくドラゴンを4つ連続で取られたら、25分以内で取られるところが相手のミスなどで、1つ取れば単純に4つ目が5分伸びます。それは勝利に大きく近づくことですよね。

「ドラゴンを取り合うような拮抗した構成同士の対決」でも「3つ取らせて、その分ドラゴン以外で有利を取る側」がドラゴンを取ってしまうと「ドラゴンをどんどんとって4つ目のプレッシャーを与える側」のドラゴンのプレッシャーが無くなってしまいます。

そうなると「ドラゴンを取られている側」は、他のところで有利を作っているわけですから、棚ぼたでドラゴンをゲットすることができれば、その有利を活かす時間が5分伸びることになります。

ただ難しいのは、お互いの構成のドラゴンを取るパワーが拮抗している場合、その「ドラゴンを取っている時間」に、他のところで有利を作るという選択肢もありだということです。

例えば「ドラゴンを1つ渡した側」がドラゴン以外で有利を作り、その有利を使って2つ目のドラゴンを取っている間に「2つ目のドラゴンを渡している側」つまり「1つ目のドラゴンを取った側」が「相手がドラゴンを取っている時間で他の場所で有利を作る」というようなことが、起きるということです。

なのでプロシーンでもドラゴンをお互い2つや、3つづつ取っているというような、ドラゴンを取り合う試合があるわけですね。

ドラゴンはどう取ればいいのか?

さて、散々「ドラゴンを取らないほうがいい!」と説明しましたが、取れるものなら取ったほうがいいに決まっています。

思考停止で、リソースを注いで取るものではないというだけの話です。では、ドラゴンはどうやってとっていけばいいか、考えていきましょう。

◆クリープを取られないように取る

1番簡単なのは、top側からフルクリアしてドラゴンを取るイメージをしてください。そうすればbot側に降りてくるので、ボットやミッドにガンクをする時間を、そのままドラゴンを取る時間にすればいいのです。

こうすれば「相手にtop側のjungleを荒らされる」ということは、ありませんよね?

もう1つは、midとbotの主導権を使って、ドラゴンの後に相手jungleに入ることです。

もし相手とjungle内ではち合えば、midとbotのレーンの主導権があるので負ける可能性は少ないですし、相手を倒せなくてもボット側に相手がいるということは、top側のクリープは無事だということになりますよね。

◆1~3つ渡して取る

ずっと言っているように「ドラゴンを3つ目以降取ればいい」という構成や考え方はあります。特にソロQでは、この考えは大事だと思います。

何故なら「ソロQの平均時間は何分?」ということです。僕の体感だと25分くらいでしょうか?15分や20分でサレンダーが入る試合が、ソロQではかなり多いですからね。

一方「ドラゴンソウル」を獲得するには、どれだけ早くても25分以内でしょう。最速なら21分ほどで取れますが、そんなに早く取れる状態ならそもそもその試合は、ドラゴンに関係なく20分でサレンダーが入るような試合です。

しかもソロQで「ドラゴンを4つ連続取れる試合」ってどんな試合ですか?もうそれもほとんどの場合サレンダー入って勝つんじゃないですか?

「ドラゴン4つ取って決まる試合!」というような肉薄した試合も、どうせ「誰かのしょうもないミス」でドラゴンを1つくらい相手に渡すじゃないですか。ということは「ドラゴンを取っていたおかげで勝った!ドラゴン最高!」という試合の現実味がある時間は、恐らく30分以上続くゲームになりますよね。

そんな試合ソロQでは少ないんですよ。そんなこと考えている暇があるなら「ドラゴンを取らずに、その分アクションを起こして、相手と差を広げよう!ドラゴンに馬鹿みたいに時間使ってるなら、その時間分キャリーしよう!」と考えていた方が、絶対に勝率が上がります。

相手がドラゴン必死に3つ取っている間に、jungleが3回アクションを起こしたほうが勝率は上がるはずです。

ドラゴンを取る真の意味とは?

ドラゴンを上手に使うためには、ドラゴンの真の意味を覚えておきましょう。

◆試合時間を長引かせたい相手へのプレッシャー

先程言った「3つ取らせて、その分ドラゴン以外で有利を取る側」と「ドラゴンをどんどんとって4つ目のプレッシャーを与える側」とは、言い換えると「序盤強い側」と「後半に勝負を賭けたい側」つまり「時間を長引かせたくない側」と「長引かせたい側」ということになります。

「長引かせたい側」は、基本的に0キル0デッドであれば、試合に勝てるわけです。極端な話、CSだけ取ってタワー下に引き籠っていたいわけですね。

そんなことをされたら「長引かせたくない側」は、キルを取ることができません。そのカウンタープレイとして「リフトヘラルド」や「カウンタージャングル」などがあり、その決定的な差になるのが、ドラゴン4つの「ドラゴンソウル」になるわけです。

◆ドラゴンで相手をおびき寄せてファイトをする

「後半に勝負を賭けたい側」も簡単に「ドラゴンソウル」を、渡すわけにはいかないわけです。できれば3つ目、最悪でも4つ目でファイトで勝ち、ドラゴンを獲得して試合時間を長引かしたいわけです。

しかし、そのファイトは「序盤に強い側」は、望むところです。もし相手が簡単に渡してくれるなら、そのドラゴンを取ってさらに圧力をかけることができます。

「ドラゴンソウル」まで渡してくるなら、その後のエルダードラゴンやバロンバフを、ドラゴンソウルのパワーを使って取ることができます。

エルダードラゴンとバロンバフを取れば、試合は終了です。それで決めきれなければ、致命的なミスが起きています。

LOLというゲームは、分の悪いところで戦わないという選択肢が取れます。全てを相手に渡していては、勝てないように設定されています。

中立クリープからドラゴン・リフトヘラルド。そしてバロンとエルダードラゴン。そういったものを渡す選択肢も大事ですし、渡さない選択肢も大事です。

もしあなたが渡さない選択肢だけを持っていたら、ドラゴンで釣られてずっと負けているかもしれませんよ?

◆保険

ドラゴンは、勝っているチームの保険にはなります。矛盾するように感じるかもしれませんが「勝っているチームほどドラゴンを取るべき」なのです。

「jungleが何もしなくてもいいような状態」が、レーニングフェイズで起きていても「何も考えてない人が、レーニングフェイズのあと何したらいいかわからなくて試合がグダグダする」ということが、ソロQではよく起きますよね。

そこでドラゴンを重ねておくと「ドラゴンソウル」のパワーで、強引に勝つことが出できます。「ドラゴンソウル」は、そういった普通に勝つことができない味方がいた時の保険にはなります。

ただ、あくまで保険です。負けているチームが、一発逆転のためにドラゴンを狙っていると、当たり前ですが勝っているチームもドラゴンを取ろうとするわけですから、より大きく負けていきます。

ドラゴンを捨てているからこそ、ゲームが何とか成り立っている試合は腐るほどあります。

保険であるドラゴンを「取れていないから負けた」という人は「ゴールド差がついている病気」になってから保険に入るような人です。

まとめ

・ドラゴン1体に価値はない。むしろ損

・ドラゴンは4体取って初めて意味がある

・ドラゴンの取り方には注意を払う

・ドラゴンを取らない選択肢も有る

・ドラゴンはファイトを起こすために釣り餌に使うこともできる

・ドラゴンソウルは保険になる

最後に

junglerの人がみんな思っていること。

それは序盤、トップレーナーがガンクをもらい「ドラゴン取れるだろ!」と、ドラゴンにピングを鳴らすこと。

もちろん取ることはできますが、相手のjungleが育ってる上に、さらにドラゴンで無駄にした時間クリープ差ができるので、ガンクもらったtopとjungleの2レーン負けることになります。

もう1つはbotが「ドラゴン取れるんだからガンク来いよ!」ということです。当たり前ですが、midやungleを勝たせればドラゴンもリフトヘラルドも取りやすくなりますし、topを勝たせればリフトヘラルドに繋がります。

もしjunglerが「ダメージトレードは勝ったほうがいいよ」「CSは落とさないほうがいいよ」「決まらないロームしないほうがいいよ」「ソロデスしないほうがいいよ」「ガンク決められないほうがいいよ」と言ってきたらどう思いますか?

「レーナーにはレーナーの都合があるんだよ!!!!!!!!!!!!!」って思いませんか?

レーナーがjungleにピング出して「GG JG」っていうのは、そういうことです。「jungleにはjungleの都合」があります。

もしそれでもjungleに文句があるなら、junglerをすればいいと思います。

この記事の著者

syouko

syouko

学生時代はスポーツでプロを目指し、その後スポーツのコーチへ。
CIV4マルチという闇のゲームを4年したあとLOLにハマり、アマチュアチームの代表兼コーチとして1年半運営。
LOLを競技として捉えている人達を応援しています。

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