【LOL攻略】ゴールドに上がるために必須!シンプルな考え方とは?

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この記事は某ゴールドに上がらないといけない芸人さんが、レートを落ちていくのを見て、書こうと思った記事です。

僕自身もゴールドに上がるには、1年かかりました。ゴールドからプラチナに上がるのに、1か月かかりませんでしたが・・・。

周りに聞いても、ゴールドに上がってからは一瞬でプラチナやダイアまで上がったとしても、ゴールドまでは時間がかかった人は結構いるようです。

それくらいゴールドに上がるというのは、1つの区切りだと思っています。いつも僕の記事は「初心者向け」と言いながら、これ理解してないチャレンジャー結構いるんだよなって思いながら書いています。

しかし今回の記事は「ゴールドに全く上がれる気がしない」人向けの、記事になっています。先に言いますが、この記事を読んで「この記事は間違っている」と思う人は、かなりの数いると思います。

しかし今回は「適当に回していたらゴールドに上がれた」人向けではなく「適当に回していても上がれない」人向けの記事です。

オブラートに包まず言えば「センスのない人向け」の記事とも言えます。しかしセンスなんてものは、意識と勉強と努力で簡単にひっくり返せます。あなたもまずは泥臭くてもいいから、まずゴールドになってみませんか?

【LOL攻略】ゴールドに上がるために理解するべき本質とは?

LOLというゲームを、難しく考える必要はありません。LOLは覚えることが沢山ありますが、本質を理解していれば他のこともシンプルに考えることができます。

◆ファームをすること

このゲームはお金と経験値を稼ぐゲームです。このことを理解していない人が、かなりいます。LOLにおける全ての行動や、考え方はファームをすることと、それへのカウンターで「ファームをさせないこと」です。

なので大前提として「ファームをすること」を考えないと、カウンターもくそもありません。

◆チャンピオンを上手く操作すること

LOLは「チャンピオンを上手く操作すること」が必要となります。「チャンピオンを操作できない人」が、いくら考えても無駄まであります。「チャンピオンを上手く操作する」とは、ただスキルを打てばいいわけではありません。

もちろん「スキルを当てたり避けたり」は大事ですが「どういった場面でスキルを使うのか」「どういう立ち回りが必要なチャンピオンなのか」というところまでできて、初めて操作出来ているといえます。

◆オブジェクトを取ること

ファームは大事ですが、LOLは残念なことに装備は6個まで、レベルは18までしかあがりません。しかもチャンピオンごとに「パワースパイク」という、1番強い時間が違います。

なので「ファーム」の後に、1番強い時間を迎えたら「オブジェクトを取る」ということを、しなければいけません。でもこの概念は、今回は気にしなくていいです。本質の中で1番難しいので、この記事ではほとんど考えません。

【LOL攻略】本質を理解する(1):ファームについて

「ファームをしたら強い」と言っても、ファームの重要性を真に理解していない人は結構いると思います。

◆ファームをするロールに行く

サポートには、行かないでください。サポートで勝つには、それこそセンスがいります。なぜなら「ファームをする」という概念がないロールで、レートが上がるということは「チャンピオンを上手く操作する」ということが、できているからです。

まれに「ファームをする」ということが、頭で理解できないけど「チャンピオンを上手く操作する」ということが、できる人はいます。

でもそんな変態はとっくにゴールドに上がっているので、この記事は必要ありません。しかし、もしゴールドに上がっていないなら、チャンピオンも上手く操作できていないと思うので結局「ファームをする」ということを覚えたほうが「チャンピオンをめちゃくちゃ上手く操作する」ことができるようになるよりも、簡単に上手くなれます。

ファームだけを考えるなら、ソロで経験値を吸うことができるTOP・MID。そして2人で分け合うことになるけど、育つと強いADCがお勧めです。

正直ジャングルで一生ファームしていても勝てるとは思うのですが、上手くはならないなと思うのでお勧めできません。

◆ファームをして強くなるチャンピオンを使う

大体のチャンピオンは、ファームをすると強くなります。しかしLOLには大きく分けると「相手をファームさせないチャンピオン」と「相手よりもファームをして強くなるチャンピオン」の2つになります。

「相手にファームをさせない」というのは、自分が「ファームをする」ということを理解していないと、何をしていいかわからないので難しいことです。自分が強くなることを考えて、ファームができれば強くなるチャンピオンを使いましょう。

◆ファームが簡単なチャンピオンを使う

ファームが難しいチャンピオンというのは結構います。個人の感覚的な問題も大きいんですけどね。一般的に、後衛ミニオンをスキルでポンポン取れるチャンピオンは、取りやすい部類です。

またプッシュ力が強いチャンピオンは、プッシュし続けるので落とすミニオンが少なく済みます。そういったチャンピオンで、CSをかき集めましょう。

◆ロームは基本的に損

ロームを完璧に決めることが100点だとしたら、ファームすることは75点です。つまりリスク無く、ファームをし続けるだけで常に75点が取れるのです。

もちろん真に上手くなるためには、100点を取る必要があります。しかしゴールドになるのが目標なら、75点で充分です。

そもそも75点を知らない人が、ロームをして「このロームは得したな。85点だ」「このロームは損したな。50点だ」なんてものが、わかるわけないんですよ。

そして「平均100点~80点を取れる人」は、とっくにゴールドなんてなっているわけです。ゴールドになれてないあなたは、75点以下のロームをし続けています。

あなたの「決まったな」と思っているロームは、もちろん100点の時もあるでしょうが、平均をとれば必ず75点以下になっているはずです。

ロームは、する必要ありません。ロームしないで、CSをきっちりとってファームをしてください。

【LOL攻略】本質を理解する(2):チャンピオンの操作

当たり前ですが、チャンピオンの操作ができない人はレートが上がれません。

◆チャンピオンはほぼ勝率50%になる

この理屈は必ず覚えてください。RIOTが優秀なおかげで、ほぼ全てのチャンピオンが勝率50%になるように調整されています。この話を書くと「そんなわけねーだろ。OPGG見てこい」という、意見があるのはわかります。

しかし、これにはからくりがあって厳密には「(シチュエーションの違いはあるけども)ほぼ全てのチャンピオンが50%になる」ということなのです。

例えばアカリやライズ、タムケンなどは「プロシーンで勝率が50%になる」ように、調整されているチャンピオンです。

一方ガレンなどは「ソロQ、特に低レートで勝率が50%になる」ように、調整されているチャンピオンになります。

もちろんRIOTは意図的に高い勝率のチャンピオン、低いチャンピオンを作りメタを回すこともあります。ですがこの理屈は、覚えておいて損はないでしょう。

◆チャンピオンの調整

僕はいつも「ガレンがめちゃくちゃ強くて、プロシーンでも普通にピックされるメタが面白いと思っているのか?」と言います。

どう考えても面白くありません。使っている人はもちろん、相手にしてる側も「どんなに下手な奴が使っても一定以上の強さを発揮してくるチャンピオンが強いメタ」というのは本当につまらないものです。

なので基本的には「操作が簡単なチャンピオンは、使いこなすのは簡単だけど勝つのが難しい」という風に調整されていて、逆に「操作が難しいチャンピオンは、使いこなせば勝つことは簡単になる」ように調整されています。

◆操作が完璧に出来ればプラチナになれる

さて、ここが本質です。もしあなたの勝率が51%以上なら、レートは上がり続けるはずです。では、何故そうならないのでしょうか?それは、チャンピオンの操作ができていないからです。

もう少し言えば、チャンピオンの性能を引き出せていないからです。先ほども言ったように、ほぼ全てのチャンピオンは勝率が50%超えるように、調整されています。

もし「~で勝率50%超えるの無理だよ!」という意見があるなら、大人しく別のチャンピオン使うべきだと思います。

◆性能を引き出せば勝率50%は超える

例えばジグスだとしましょう。ジグスの強みは「ミニオン処理能力」「ポーク性能」「グローバルにファイトに参加できるウルト」「高いダメージ」「タワー折りがめちゃくちゃ強い」などがあります。

弱みとしては「インファイトが弱い」「ガンクに弱い」「体が柔らかい」「DPSがそこまで出ない」「スキルショットが難しい」などがあります。

つまり勝率を上げたければ「ミニオンをどんどん処理しながら、ポークで相手を削る試合展開を作りつつ、ウルトで味方を遠くからでも助けながらタワーをどんどん折っていく」

「ガンクは食らわない、相手に入られて死ぬ立ち位置を取らずに、DPSだよりになる前に、ポークでスキルショットをどんどん当てていく」という動きが必要になります。

これらが出来れば勝率が50%超えるはずです。逆に言えば「ミニオン処理を無視してファイトに寄って行って、ポークをする前に死んだり、スキルショットがたいして当たらず、グローバルなウルトを適切な場所に打てず、相手に簡単に入られて死に続け、タワー折りをする前に負ける展開」になるような人は勝てません。

はっきり言えば、初心者には難しいことだらけです。だから勝率が50%超えないのです。

【LOL攻略】本質を理解する(3):オブジェクトの獲得

オブジェクトなんて考えなくていい(暴論)。

◆オブジェクト<<<ファームの意識でいい

「オブジェクト意識!」なんていう人がいますが、そもそも本当にオブジェクトを理解しているんですか?と僕は思います。

「オブジェクトを取る意味は何ですか?」と聞いたときに、80点以上の答えを返してくる人は誓ってもいいですけど、チャレンジャーにだって2割もいませんよ。

8割の人は絶対に「相手を殺してたら自然と取れて、自然とゲームが終わる」と答えるはずです。彼らは、その動きがめちゃくちゃ上手いからチャレンジャーなのですから。

なので「キルを取るためにファームをする」ことを意識してください。キルを取れば、自然とオブジェクトは取れます。

◆ミニオンは立派なオブジェクトである

ミニオンは、立派なオブジェクトです。もう少し突っ込んで言えば、ジャングルのクリープは立派なオブジェクトです。それを無視して、馬鹿みたいにタワーやドラゴンに寄っていく人がいっぱいいます。

LOLは「ドラゴンを取ったり、タワーを折れば勝てるゲーム」ではありません。「勝つためにドラゴンやタワーを折るゲーム」なのです。

手段と目的が、逆になってはいけません。ましてや「人に怒られるからグループアップするゲーム」でもありません。

あなたは、勝つためにプレイしているんです。勝つために、ミニオンを取ってください。「ミニオン<<<寄る動き」がわかる人は、ミニオンを取ったときの強さがわかる人だけです。

◆自分が育つことは立派なオブジェクトである

「自分が育つこと」は、立派なオブジェクトです。オブジェクトとは目標なのですから、お金をどんどん集めて装備を買い、経験値をどんどん集めてレベルを上げれば、自然とタワーだってドラゴンだってバロンだって取れます。

自分が育てば最終的に、ネクサスだって壊せます。なのにそれを捨てて、目の前のオブジェクトを取って、結局負けるのは馬鹿らしくないですか?オブジェクトは、勝つために取るんです!

◆オブジェクトは相手をキルした後に考えろ

オブジェクトなんてものは、相手をぶっ殺してから取ればいいんです。いっぱいファームして、そして1人で、相手をキルしてください。集団戦でも相手をキルしてください。

オブジェクトから逆算してのファイトなんてものは、チャレンジャー5人のチームでも難しいんです。ゴールド以下の野良が5人集まって、きれいにオブジェクトを取ることなんてできるわけないでしょう?

【LOL攻略】ゴールドに上がるための方法

さて少し具体的にどうすればLOLで、ゴールドに上がれるのかを話しましょう。

(1):簡単なチャンピオンを使おう

アニー・アムム・ヴァルス・ウーコン・カサディン・ガレン・シヴァーナ・ジンクス・ダリウス・チョガス・ドクタームンド・トリス・ノクターン・マルザハール・モルデカイザー・マルファイト・レネクトン

この辺りが個人的に「ファームをして強くなること」と「相手をぶっ殺すこと」を兼ね備えたうえで、比較的操作が簡単なチャンピオンです。周りに上手い友達がいるなら、その人の意見を聞きながら決めるのが、1番いいと思います。

(2):操作を完璧にする

ミニマップは、もちろん見たほうがいいです。そんなものは当たり前です。でもね?操作できてない人が、ミニマップ見たって意味ないんですよ。

逆に操作に余裕が出てくれば、ミニマップは見れるようになります。そういう意味では、操作が簡単なチャンピオンは、ミニマップを見るという重要な技術を身に着けやすくなります。

(3):ファーム!ファーム!分速9CS取れば勝てる!!

本当は、分速CS10って言いたいんですけど、もし取れたらゴールドどころじゃないので、分速CS9で大丈夫です。

分速CS9とは、10分で90CS、20分で180CS、30分で270CSということです。恐らく8でも十分なので、9を目標にしながら8は絶対取る!と思ってプレイすればいいと思います。

軽くシルバーの方々の分速CSを調べたのですが、大体6.5あれば取れている方なのかな?もし分速CSが6.5だとしたら25分で162.5CSです。分速CSが8なら200CS。分速CSが9取れていれば225CSです。

1CSが20ゴールドだとしても、これは分速8で750ゴールド差です。分速CSが9なら、1250ゴールドです。

これは分速8で3.5キル分。9なら4キルとちょっとの差が、CSだけで産まれるということですよ?おそらく経験値の差も産まれるはずなので、ゴールド計算にするともっとあるでしょう。

これが毎試合あると思えば、すごいことじゃないですか?あなたは対面に、3キル差毎回必ずつけれますか?できないでしょう?

でもファームを必死にするだけで、それだけの差が産まれるのです。しかもこれは、毎試合数値になって見れます(OPGGに乗ってます)。

キルが欲しければ、最低でも分速CS8を超えて狙ってください。それができないなら、ただ目の前のファームから逃げているだけです。

(4):チャンピオンの強み・弱みは何か考えよう

ファームをしたら、何が強くなるか考えましょう。先ほど言ったジグスの強みのように、自分のチャンピオンにはできることと、できないことがあります。

「フィオラで集団戦に参加する」ような「フィオラにできないこと」をする人は、レートが上がりません。

逆にマオカイで、ずっとサイドにいる人は、「マオカイにできること」をしようとしてないのでレートが上がりません。自分がプレイするチャンピオンの、できること・できないことを意識して、アグレッシブにチャレンジしましょう。

(5):まずは(1)~(4)をできるようにする

ファームが安定して取れだして、自分の強みをひたすらチャレンジするようになれば、少し余裕が出てくると思います。そうなればミニマップを見たり、次のオブジェクトはどうしようか考えたり、味方の動きに合わせたりしましょう。

あくまで、できてきた場合だけです。できてない人がそれをすると「ただよくわかんねーやつがウロウロしているだけ」ということになります。

ちなみに1~4が出来ればプラチナにはなれると思いますし、なんならプラチナやダイアにも「ただよくわかんねーやつがウロウロしているだけ」の光景は見れます。

ゴールドに上がるために必要なのは数をこなすこと

今まで説明したことの、ほとんどがこれで解決します。

◆数を回すのは正義

数を回すのは正義です。ノーマルでもいいです。いっぱいプレイしてください。「効率よく」「質のいい努力」なんてものは幻想です。そもそも「効率よく質のいい努力」は「楽しんで努力すること」が、大前提なんですよ。楽しんでるやつはほっといても、いっぱい数を回します。

数を回すのを否定する人ってどういう理由なのでしょう。100戦でダイア行けた人は、1000戦回してたらチャレンジャーなれたかもしれないし、1000戦でチャレンジャーなれた人は、3000戦回せばプロになれてたかもしれない。

なのにちょっとした「俺ってゲームセンスあるんだよね。ちょっとやれば上手くなるって言うかw」。そんな小さなプライドのために回さないのは、本当にもったいないですし、ちょっとかっこ悪いですよね。

◆毎日プレイする

毎日少しでもやることは、本当に大切です。1週間に2回8時間ずつやる人よりも、毎日2時間やる人の方が必ず上手くなります。ノーマルでもいいので、毎日やりましょう。最悪AIや、CS練習だけでもかまいません。

まとめ

・難しいチャンピオンは使わない!

・ファームを取ることに全力を注ぐ!

・チャンピオンの強みを理解する

・毎日する!いっぱい回す!

最後に

僕は一応某女性チームのコーチをしていて、そのころシルバーやブロンズを教えていたことはあるのですが、基本的にはプラチナ~ダイアを、チャレンジャーやプロにすることを主にコーチングしています。

あとはダイア~チャレンジャーの人達に「チーム」としてまとめるのが、主にしていることです。なので最初この記事を書くときに「どこまで教えればゴールドになれるんだろう?」ということを疑問に思い、周りにも聞いてみました。

その時の意見で「なるほどね」と思う意見が2つあって、1つ目は本文にも書いた「数を回すこと」です。正直「ゴールドに上がるために、人に教えてもらう」という人って、あまりいないと思うんですよね。

本当に上がりたいなら、いっぱい回すだけでいいと思うので。ただ一方「回しても回しても上がれない人もいるよな」という現実も、ありました。なので、今回の記事を書くことを決めました。

もう1つの意見は「周りに上手い人がいるかどうか」ということでした。確かい僕の周りには、NAでゴールド~ダイア上位の人が10人ほど常に遊んでくれました。

平均でいえばP3くらいだったので、シーズン2の終わりかけから始めた当時にしては、かなり高かったと思います。

「周りに上手い人がいる」ということは、ちょっとした疑問や考え方に正しい答えが返ってくる可能性が、高いということです。

正直回してもゴールドになれない人は、考え方から直すべき箇所があると思います。根本的な思考からおかしければ、どれだけ知識を足していっても意味がありません。

当然周りに上手い人がいなければ、間違った答えが返ってきます。間違った思考、間違った知識をいくら身に着けても、身につければ身に着けるほど下手になります。

LOLは上手い人ほど、シンプルにとらえています。「どうやったら勝てるの?」という問いに「オブジェクト意識して、タワー折っていけば勝てる」なんて返しをしてくる上手い人は、ほぼいません。

「目の前の敵にまず勝つ」。この答えを答えてくるのではと思います。「目の前の敵に勝った後にどうするか」を教えれる人はいても「目の前の敵に勝たずに試合に勝つ」のは、変態プレイヤーです。参考になりません。

「目の前に敵に勝つ」とは?それは「ファーム差をつける」ことです。「目の前の敵に勝つ」ためにすることは?それは「ファーム差をつける」ことです。

つまりファームさえ勝てば勝ちで、ファームさえ勝てば多少腕で負けても目の前の敵を倒せます。最終的に5人全員倒せます。是非LOLをシンプルに考えて、レートを上げてください。

この記事の著者

syouko

syouko

学生時代はスポーツでプロを目指し、その後スポーツのコーチへ。
CIV4マルチという闇のゲームを4年したあとLOLにハマり、アマチュアチームの代表兼コーチとして1年半運営。
LOLを競技として捉えている人達を応援しています。

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