【LJL2019レポート】RJの週だったWeek4 元プロゲーマーらいじん氏による感想インタビューも有り!

LJL week4レポート

2月9日におこなわれたLJL 2019 Spring Split Week4のレポートです!RJの怒涛の追い上げや、DFMの安定のプレイなど見所盛りだくさんでした!現在最下位のAXIZも善戦が多くなり、期待感は増す一方です!

Week3 MVP

LJL WEEK3 MVP
まずは先週のMVPプレイヤーの発表から。注目はトップレーン、リザーブとしてのピンチ出場でメインレーンではないにも関わらずMVP獲得と驚きのパフォーマンスを見せたBC Broooock選手。総合MVPは常に高いパフォーマンスを見せていたDFM Gaeng選手と納得の選出です。

各レーン

トップ:BC Broooock選手
ジャングル:DFM Steal選手
ミッド:USG Dasher選手
ADC:AXZ Day1選手
サポート:DFM Gaeng選手

NO.1 MVP

DFM Gaeng選手

これまでの順位

Week3 終了時順位
現在の順位はこの通りとなっております。
1位:(5-0)DetonatioN FocusMe
2位:(5-2)Unsold Stuff Gaming
3位:(4-2)Crest Gaming Act
4位:(3-4)Rascal Jester
5位:(2-3)Burning Core
6位:(2-4)V3 Esports
7位:(2-4)Sengoku Gaming
8位:(1-5)AXIZ

CGA vs BC

ピック/バン

LJL CGAvsBC
Crest Gaming Act(ブルー)★サイド選択
バン
カミール、リサンドラ、カシオペア、ジャックス、ヨリック
ピック
トップ:Nap/サイラス
ジャングル:hachamecha/ノクターン
ミッド:Luna/ブラッドミア
ADC:Art/カイ=サ
サポート:Grendel/ブラウム

Burning Core(レッド)
バン
アーゴット、ルシアン、アカリ、エイトロックス、スレッシュ
ピック
トップ:Cogcog/イレリア
ジャングル:Once/セジュアニ
ミッド:Roki/ライズ
ADC:Yutorimoyashi/エズリアル
サポート:Mocha/カルマ

チームストーリー

LJL CGA hachamecha
現在3位のCGAと現在5位に位置するBCの試合。CGAはプレーオフ争いに参加できるかどうか、BCは下位争いから抜けられるかどうかという戦いです。

ブルーサイドを選択した上で、エイトロックスをピックせずにサイラスを選択したCGAの戦略と、それに対しイレリアを返す選択をした日本人トップレーナー対決に注目が集まります。

試合の流れ

LJL Nap FB
序盤Cogcog選手はNap選手のサイラスに苦戦しており、瀕死まで削られた後タワー下のミニオンを処理しようとしたところを、Nap選手のフラッシュインでファーストブラッドを与えてしまいます。さらにトップレーンの1対1ではアルティメットスキルを覚えてからもNap選手がCogcog選手をソロキルし、さらにBCサイドのジャングルの視界視界を取っていたhachamecha選手がOnce選手をソロキル。

LJL BC BOTDIVE
ボットレーンで返そうとするBCが4人でのタワーダイブを仕掛けますが上手く決まらず、その後すぐにhachamecha選手のアルティメットでのガンクが決まりボットでも有利を取るのはCGA。その後、BCはOnce選手のガンクを起点に返そうとしますが、そのたびにhachamecha選手がしっかりと寄っていて上手く返すCGA。14分の時点で7キル0デス。7000ゴールド近い差が広がっており、ゲーム全体をCGAが支配します。

LJL CGA WIN
バロンには目もくれずただひたすらネクサスを狙ったCGAは、その勢いのまま30分になる前にゲームを決め、圧倒的な力の差を見せつけました。勝利チームインタビューに選ばれたNap選手は、「ソロキューしてますか?」というJeager氏のインタビューに対し、ただただ頷くだけで会場の笑いを誘っていました。

DFM vs V3

ピック/バン

LJL DFMvsV3
DetonatioN FocusMe(ブルー)★サイド選択
バン
イレリア、ルシアン、エイトロックス、アリスター、ガリオ
ピック
トップ:Evi/サイラス
ジャングル:Steal/シン・ジャオ
ミッド:Ramune/シンドラ
ADC:Yutapon/シヴィア
サポート:Gaeng/タム・ケンチ

V3 Esports(レッド)
バン
ヨリック、カシオペア、アカリ、ゾーイ、ルブラン
ピック
トップ:Paz/ポッピー
ジャングル:Neo/ノクターン
ミッド:Ace/アーゴット
ADC:Masyo/カイ=サ
サポート:viviD/スレッシュ

チームストーリー

LJL V3 Masyo
ここまで無敗のDFMと6位に位置するV3の対決。この試合LJL初出場のMasyo選手を擁するV3は無敗宣言をしているDFMを崩せるのかに注目です。

V3はこの試合に破れてしまうと最下位争いも視野に入ってくる重要な試合です。

試合の流れ

LJL DFM FB
ファーストブラッドはNeo選手のミッドガンクでV3が獲得。続けざまにトップガンクをしたNeo選手が2キル目を獲得。まずは序盤の流れを獲得します。

LJL Ramune Stun
しかしDFMはゴールドで差をつけられることなく集団戦フェーズへ。Ramune選手のAOEスタンと、Evi選手のCCなどを駆使してカイトしつつダメージを出し切り集団戦を勝っていき、気づけばDFMはドラゴンを3つ獲得、ゴールドも3000ゴールドほど差をつけて有利をとっています。

LJL DFM TEAMFIGHT
トップで2キルを獲得したV3はそのままバロンへ。先に触ったV3に対して、Evi選手を先頭にプレッシャーを与えてカウンターエンゲージ。エースを獲得しバロンまで繋げたDFMがそのまま試合を決めました。

DFM vs SG

ピック/バン

LJL DFMvsSG
DetonatioN FocusMe(ブルー)★サイド選択
バン
ハイマーディンガー、ルシアン、エイトロックス、グラガス、パンテオン
ピック
トップ:Evi/サイラス
ジャングル:Steal/シン・ジャオ
ミッド:Ramune/イレリア
ADC:Yutapon/エズリアル
サポート:Gaeng/シェン

Sengoku Gaming(レッド)
バン
ヨリック、カシオペア、アカリ、ブラッドミア、スレッシュ

ピック
トップ:Reiya/アーゴット
ジャングル:Smile/オラフ
ミッド:Taka/ルブラン
ADC:OdduGi/カイ=サ
サポート:Raina/アリスター

チームストーリー

LJL SG Raina
誰もが認める絶対王者DFMに対し、今シーズンLJL参入のSGがどこまで戦えるのか。視聴者の事前アンケートではほぼ9割の人がDFMを勝利予想している中での対戦です。

SGはこれに勝てれば先程DFMに敗退したV3よりも順位が上に行き、最下位争いからいち早く抜けることが出来る試合ですが果たして。

試合の流れ

LJL SG Dragon
序盤、Smile選手はSteal選手の位置を予測し、オブジェクトへのプレッシャーや各レーンへのプレッシャーで有利を取ります。しかし、ボットでSmile選手が動かせば、トップでSteal選手が動かし、両者ともに一歩も引かない序盤戦を繰り広げます。

LJL SG BOTDIVE
さらにSmile選手はボットレーンへのガンクへ。Raina選手の完璧なイニシエートからダイブが成功し、ダブルキルを獲得するなど勢いに乗ります。

LJL FM TOPDIVE
その直後、トップレーンではGaeng選手のアルティメットからEvi選手と一緒にタワーダイブし返すなど、チームとしてもお互い一歩も引かないゲームが続きます。しかしまぁサイラスの回復量がすごい

LJL DFM TEAMFIGHT
ガンクでは両チーム良いシーンがありましたが、各レーンのCSや局所戦で勝っていたDFMが徐々にゴールド差をつけていき、バロン前の集団戦ではSGの仕掛けを軽くいなしそのままバロンを獲得。王者の貫禄を見せ、危なげなく勝利しました。

AXZ vs BC

ピック/バン

LJL BCvsAXZ
Burning Core(ブルー)
バン
アーゴット、エイトロックス、カシオペア、ルブラン、リサンドラ
ピック
トップ:Cogcog/サイラス
ジャングル:Once/リー・シン
ミッド:Roki/アカリ
ADC:Yutorimoyashi/カイ=サ
サポート:Mocha/アリスター

AXIZ(レッド)★サイド選択
バン
イレリア、スレッシュ、ルシアン、ヴェイン、ドレイヴン
ピック
トップ:uinyan/クレッド
ジャングル:iSeNN/シン・ジャオ
ミッド:Gariaru/ガリオ
ADC:Day1/シヴィア
サポート:ThintoN/ブラウム

チームストーリー

LJL AXZ Day1
Week3でUSGに対し大金星をあげたAXZとBCの戦い。ここでAXZが勝利すると4チームが2勝5敗で並ぶという大混戦に入ります。

なんとか頭一つ抜けたいBCと、混戦に持ち込みたいAXZの重要な中盤戦です。

試合の流れ

LJL AXZ FB
序盤iSeNN選手のガンクによりトップレーンでファーストブラットを獲得したのはAXZでした。それに対しミッドガンクしたOnce選手ですがタワーのレンジを見誤ったか、Gariaru選手がタワー下でタウント+打ち上げのコンボでキルを獲得

LJL BC TEAMFIGHT
取った有利を活かし、オブジェクトや視界で差をつけていき試合を有利に運んだAXZはバロンを戦うことなく獲得。しかしその後テレポートの有利を生かしてスプリットプッシュをするuinyan選手を見たBCは、Once選手の完璧なエンゲージから集団戦を強引に開始、テレポートさせる暇なく2キルを獲得し流れを引き戻します。

LJL BC Yutorimoyashi
しかし中盤でオブジェクトを獲得するペースが遅くなってしまったAXZに対し、徐々にパワースパイクが近づくBCが集団戦で勝ち始めます。ボットのインヒビター前の集団戦でYutorimoyashi選手が爆発し、相手のキャリーをなぎ倒していく完璧な集団戦でBCがエースを獲得します。

LJL BC TEAMFIGHT2
そこからBCが集団戦に勝っていく展開をAXZは止めることが出来ませんでした。エルダードラゴン前の集団戦でMocha選手のヘクスフラッシュから上手く後ろをとったエンゲージが綺麗に決まり、この試合を制したのはBCとなりました。

CGA vs RJ

LJL CGAvsRJ

ピック/バン

Crest Gaming Act(ブルー)★サイド選択
バン
カミール、リサンドラ、カシオペア、エズリアル、スレッシュ
ピック
トップ:Nap/サイラス
ジャングル:hachamecha/セジュアニ
ミッド:Luna/アカリ
ADC:Art/ヴェイン
サポート:Grendel/タム・ケンチ

Rascal Jester(レッド)
バン
ルシアン、ブラッドミア、ノクターン、ヴァルス、カイ=サ
ピック
トップ:Alleycat/アーゴット
ジャングル:Wyvern/オラフ
ミッド:Hollis/ルブラン
ADC:Scottlyk/カーサス
サポート:Yuki/アリスター

チームストーリー

LJL RJ
先週からIonzコーチがゲーミングハウスに合流してピックバンを務めているRJ。曲者として有名な彼のピックバンは今週も健在。カーサスジャングルかと思われていましたが、実はボットレーンでScottlyk選手が使う形に。

RJが勝利すれば、さらに多くのチームを巻き込んでの大混戦になるこの試合、LJL全体の流れが決まります。

試合の流れ

LJL RJ INVADE
ゲームペースがとても遅かったこの試合、レベル1でこそWyvern選手がCGAのブルーバフにインベイドをおこない、カーサスに自陣のブルーバフを取らせるという奇策でRJが差をつけましたが、そこまで大きな差が開くことはなく試合が進みます。

LJL LunavsHollis
後半徐々に組み立てたのはRJ。2度目のバロンファイトではLuna選手とHollis選手による、超ハイレベルな1対1が繰り広げられており、観客も大盛り上がり。

LJL RJ TRIPLEKILL
最後はScottlyk選手のアルティメット:鎮魂歌の一撃でトリプルキル。会場のボルテージはこの日の最高潮に!そのままゲームを決めたのはRJとなりました。

AXZ vs USG

ピック/バン

LJL USGvsAXZ
Unsold Stuff Gaming(ブルー)
バン
シン・ジャオ、シヴィア、カシオペア、ガリオ、ブラウム
ピック
トップ:apaMEN/アーゴット
ジャングル:Tussle/ノクターン
ミッド:Dasher/リサンドラ
ADC:Keymaker/エズリアル
サポート:Enty/シェン

AXIZ(レッド)★サイド選択
バン
スレッシュ、イレリア、サイラス、アカリ、ルブラン
ピック
トップ:uinyan/クレッド
ジャングル:iSeNN/オラフ
ミッド:Gariaru/オレリオン・ソル
ADC:Day1/ルシアン
サポート:ThintoN/アリスター

チームストーリー

LJL USG apaMEN
先週AXZがUSGと対戦し下剋上を果たしたのは、記憶に新しいでしょう。

USGは今日で連続出場が5年目となるapaMEN選手を起点にゲームを組み立てる構成。AXZはボットのDay1選手を中心としつつも、オレリオン・ソルというあまり見ないピックで攻めます。

果たしてUSGは先週の雪辱を果たすことが出来るのか。AXZは勢いにのることが出来るのか。

試合の流れ

LJL Tussle Mistake
レベル1、Tussle選手がジャングルアイテムを買い忘れるという痛恨のミスによりレベルが上がらないアクシデントがありました。しかしボットがとっていた有利を活かし、先にファーストドラゴンを獲得したのはUSGでした。

LJL Dasher counter
その後、着々と有利を広げていくUSG。集団戦でスキルを使い切ったAXZを見てDasher選手の反転から、4キル・バロンに繋げてさらに大きく引き離します。一度ついた差は縮まらずUSGが集団戦で勝ち続け、そのまま勝利しました。

USG vs RJ

ピック/バン

LJL USGvsRJ
Unsold Stuff Gaming(ブルー)★サイド選択
バン
カーサス、ヤスオ、カシオペア、ルブラン、シンドラ
ピック
トップ:apaMEN/アーゴット
ジャングル:Tussle/シン・ジャオ
ミッド:Dasher/ライズ
ADC:Keymaker/エズリアル
サポート:Enty/スレッシュ

Rascal Jester(レッド)
バン
カミール、ノクターン、アカリ、イレリア、ゾーイ
ピック
トップ:Alleycat/サイオン
ジャングル:Wyvern/オラフ
ミッド:Hollis/アジール
ADC:Scottlyk/ルシアン
サポート:Yuki/ブラウム

チームストーリー

LJL USG
ここまで3連勝とノリに乗っているRJと、プレイオフ進出のために負けを増やす訳にはいかないUSGの対戦。

USGとしては、追われる立場としてのプレッシャーがあり、RJの勢いを止められるかが重要になります。

試合の流れ

LJL RJ 3Dragon
この試合も均衡した試合になりました。ボットサイドではRJが、トップサイドではUSGがそれぞれ視界やオブジェクトを獲得し、両者ともに着々とゴールドを稼いでいきます。

LJL USG Baron
ファーストバロン・セカンドバロンを獲得したのはUSGですが、ドラゴンを5つ獲得しているのがRJと、試合が進んでもなおお互い別のサイドで試合を動かしていきます。

LJL RJ Elder
35分で両チーム合わせて15キルという拮抗した試合が動いたのはエルダードラゴンでのことでした。Enty選手のフックからYuki選手を落としてからの集団戦、RJがなんとHollis選手ほぼ1人でダメージを出し切り人数差が不利にもかかわらず勝利しドラゴンを獲得します。

LJL USG protect
そしてそのまま3度目のバロンを獲得しミッドレーンのインヒビターを獲得。そのままゲームエンドを狙いますが、USGも3ウェーブもの間ミニオンを処理して仕切り直しになります。

LJL RJ Elder
迎えた2回目のエルダードラゴン。RJが先に触ったところにUSGが仕掛けていきますが、RJがしっかりとドラゴンを獲得。ドラゴンバフの数の暴力はUSGに何もさせず、圧倒的ダメージで押し切り勝利! 先週の2連勝と本日の2連勝の4連勝によりプレイオフ進出の争いに食い込みました!

現在の順位

LJL W4 Standings
かっこ内はWeek4開始前の順位です。
1位:(7-0)DetonatioN FocusMe(1位 -)
2位:(6-3)Unsold Stuff Gaming(2位 -)
3位:(5-3)Crest Gaming Act(3位 -)
4位:(5-4)Rascal Jester(4位 -)
5位:(3-4)Burning Core(5位 -)
6位:(2-5)V3 Esports(6位 -)
7位:(2-5)Sengoku Gaming(7位 -)
8位:(1-7)AXIZ(8位 -)

元プロゲーマーで現在はストリーマーのらいじん氏インタビュー

ストリーマー らいじん氏
元プロゲーマーであり現在はストリーマーとして活躍するらいじん氏が同じくストリーマーの象先輩氏と一緒に観戦に来ていたので、突撃インタビューを敢行。らいじんさん、快く受けてくださりありがとうございました!(※4試合目終了後のインタビューです。)

━━━今回はどういった経緯で観戦に来たのでしょうか!
ずっと来たいな~って思ってたんです。けど現在は毎週OPENREC.tvさんのLCK配信に出演しているので、日程が被っていて来る機会がありませんでした。今週は韓国が旧正月でLCKもお休みなので、ここしか無いと思って観戦に来ました!

━━━念願の初観戦ということですね! 実際に見てどうでしたか?
会場の雰囲気がとっても良いですね。ホールがすり鉢状になっていて選手の顔が客席からよく見えるので、選手のファンも嬉しいと思います。

━━━Evi選手がサイラス使ってキャリーしてますが、らいじんさんはサイラス使ってますか?
まだあんまり触れてないんですよね(笑)。チームとして使うには強いかもしれませんが、ソロキューだと使いづらいかもな~というイメージはあります。

━━━ファンに向けて一言お願いします!
僕の配信見てる人でもLJL見たことない人って一定数いると思うんですよ。見たことない人は是非一度見てほしいです。配信で見たことある人は、実際に会場に来てほしいですね。LoL観戦すごく熱くなれますよ!

━━━ありがとうございました!

まとめ

BC GOODS
らいじん氏のインタビューにもある通り、スポーツ観戦の熱狂と何ら変わらない楽しさが会場にあります。今回の週こそ各チームの順位は変わりませんでしたが、RJが先週に続き4連勝しプレーオフ争いに名乗りを上げたり、DFMの無敗伝説がどこまで続くのかなど、チームごとのストーリーやドラマがあります。

この後も毎週LJLは続きます。是非皆さんも現地観戦で一緒に熱くなりましょう! 終了後には選手とのファンミーティングも毎週やってますよ!今週からは、ロビーでチームグッズの販売もおこなわれていました!

前週/Week3のLJL記事:【LJL2019】下剋上のWeek3 日テレAXIZがLJL初勝利! BC broooock選手独占インタビューも!

次週/Week5のLJL記事:【LJL2019レポート】涙と感動のWeek5 AXIZの意地・DFMとUSGの熾烈なトップ争い

参考リンク

LJL2019 Spring Split Week 4 – Twitchアーカイブ動画

LJL公式サイト

らいじん氏 Twitchチャンネル

らいじん氏 Twitter

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