【2021年12月】シャドバの最強カードはどれ?ローテ・アンリミのデッキも紹介

【2021年12月】シャドバの最強カード

シャドバで勝つために、「最強カードってどれなの?」と思う人は多いですよね。そこで今回は、ローテーションやアンリミテッドで活躍するカードをクラスごとにまとめました。そのカードを活かした環境デッキも紹介しているので、初心者や復帰勢の人もぜひ参考にしてみてください。

エルフ

エルフ

エルフは、アンリミでは小型の疾走フォロワーを活かしたアグロエルフ、ローテではセッカエルフが流行っています。また、万緑の回帰・ラティカなどでOTKを狙うデッキも強力です。

瘴気の妖精姫・アリア

セッカエルフの立ち回り

アリアを進化させると、場に出たフェアリーフェアリーウィスプが2/1突進になり、ラストワードでリーダーに1ダメージ与えられます。相手のフォロワーを除去しつつ、リーダーの体力も削れるのは強力です。アリアの有無で立ち回りが大きく変わるので、今のエルフには必須といえます。

万緑の回帰・ラティカ

エルフ:万緑の回帰・ラティカ

ラティカは、ターン中のプレイ枚数によって効果を発揮するカードです。プレイ枚数が4枚目ならPPを3回復し、8枚目なら自動進化、12枚目なら+3/+3して疾走を持ちます。

12枚プレイなら8/8疾走になり、進化後は2回攻撃できるので、合計16ダメージ与えられます。強力なフィニッシャーとして、採用候補になるでしょう。

トークンカード「ラティカの抱擁」

ファンファーレで加わるラティカの抱擁は、ランダムに3ダメージ与える除去スペルです。0コストでプレイ枚数を稼げるので、ラティカの効果発動に役立ちます。

宿命の狐火・セッカ

宿命の狐火・セッカ

セッカは、「場を離れたエルフ・フォロワーの数=X」によって効果を持つカード。進化時にXダメージ与えられるので、大ダメージでの除去を行えます。

また、Xが10以上なら九尾の決意を手札に加え、Xが20以上なら、九尾の決意で疾走することができます。

九尾の決意

九尾の決意はセッカを+4/+4して、疾走させられるカードです。これを複数枚プレイすれば、セッカで大ダメージを狙えるので、ラティカに並ぶ強力なフィニッシャーといえます。

また、セッカ以外に使っても無償進化させられるのが強みです。

ロイヤル

ロイヤル

ロイヤルは、連携ロイヤル進化ロイヤルなどの選択肢があるものの、ミストリナ&ベイリオンのナーフ後は厳しい現状にあります。

忠義の剣士・エリカ

忠義の剣士・エリカ

エリカは「他のカードが出るたびに+1/+0」の効果によって、大ダメージを狙える疾走フォロワーです。ファンファーレと進化時に加えるトークンも使い勝手が良く、ロイヤルのさまざまなデッキで欠かせないカードとなっています。

ロイヤルのエリカ

ファンファーレ(連携7)で加わるシークレットスキルは、相手がプレイしたフォロワー1体を破壊するアミュレットです。相手のプレイを妨害しつつ、エリカの攻撃力も上げられるので、立ち回りで大いに活躍します。

エリカの戦技

進化時(連携15)に加わるエリカの戦技は、クイックブレーダー(1/1疾走)2体を出すスペルです。エリカと同時に出せば6ダメージ与えられますが、連携15に達した時点でEPが残っていることは少ないです。

雷滅卿・アルベール

雷滅卿・アルベール

アルベールは、自分のフォロワーを破壊することで+2/+0する疾走フォロワーです。また、エンハンス9なら自分以外のフォロワーを破壊し、2回攻撃できます。

連携ロイヤルのフィニッシャーとして使ったり、刀神・オクトーの効果でコスト0にして、OTKを狙ったりするデッキもあります。

モノクロのエンドゲーム

モノクロのエンドゲーム

モノクロのエンドゲームは、チョイスまたはエンハンスによってフォロワーを出すカード。チョイスならブレイブリーキング・イメラグレースフルクイーン・マグナスの2体から選び、エンハンスなら1体ずつ出して進化させます。

モノクロのエンドゲーム

モノクロのエンドゲーム

イメラは交戦時にナイトスティールナイトを出し、マグナスは自分のフォロワーに突進を付与するカードです。この2体が場にいれば、イメラでスティールナイトを出し、マグナスでそれらを突進させるというコンボができます。

ウィッチ

ウィッチ

現在のウィッチは、ローテでは進化ウィッチが台頭しています。アンリミでは超越ウィッチに加えて、秘術ウィッチも見かけるようになりました。

アクセルヒーロー・マイザー

アクセルヒーロー・マイザー

マイザーは、アミュレットが場を離れるたびにラピッドファイアを手札に加えます。従順な駿馬で他のフォロワーをバフしつつ、ラピッドファイアを回収する動きが強力です。

また、進化するとラピッドファイアをコスト0にして、とても優れた除去能力を発揮します。

アクセルヒーロー・マイザー

そのラピッドファイアとは、相手のフォロワーに2ダメージ与えるスペル。ラピッドファイアを3枚以上プレイしていれば、4枚目以降はリーダーにも2ダメージ与えられます。

2021年1月に上方修正されてから、多くのデッキで使われるようになりました。

清澄の蒼・テトラ

清澄の蒼・テトラ

テトラは、進化ウィッチで活躍する性能を持ったカードです。他の機械・カードをプレイすれば無償進化でき、進化時にソニック・フォーを手札に加えます。

バトル中の進化回数が5回以上なら、ファンファーレでソニック・フォー2枚を手札に加えます。

ソニック・フォー

ソニック・フォーは、相手のリーダーかフォロワーに2ダメージ与えるスペル。フォロワーの除去に使えるだけでなく、リーダーに打ってフィニッシュを狙えるのも強力です。

スペリオルコントラクター

スペリオルコントラクター

スタックに関する能力を持ったスペリオルコントラクター。ラストワードで出る大地の魔片は、スタックを持つ土の印・アミュレットです。

簡単に説明すると、自分のスタックが1以上あれば「土の秘術」を発動でき、その分スタックは消費されます。また、スタックを持つ土の印が場に出ると、それ以外の土の印はすべて消滅し、その分スタックが補充されます。

聖なる王の獅子

スペリオルコントラクターは、消費したスタックが7以上なら聖なる王の獅子を出します。コスト1で合計5ダメージ与えられるのは、非常に強力です。

ローテの秘術はカード不足ですが、アンリミはこのカードが加わったことで、秘術ウィッチが環境上位に現れ始めました。

ドラゴン

ドラゴン

ドラゴンは、パワーカードを活かした乗り物ドラゴンバフドラゴンが主流で、それなりの活躍を見せています。

竜槍の戦士・ローウェン

竜槍の戦士・ローウェン

ローウェンは、黒龍の呪い竜殺しの槍、2枚のトークンで立ち回りを強化するカードです。自身は突進を持っており、相手のフォロワーを除去できます。

2021年10月に上方修正され、さまざまなデッキに採用されるようになりました。

黒龍の呪い

ファンファーレで加わる黒龍の呪いは、ランダムに2ダメージ与えるスペル。プレイする必要はなく、手札に持っておくだけで効果を発揮します。

覚醒状態なら相手にダメージを与えられますが、覚醒でなければ自分のリーダーがダメージを喰らうので注意が必要です。

竜殺しの槍

エンハンス5で加わる竜殺しの槍は、自分が与えるダメージを+1するアミュレット。黒龍の呪いの2ダメージが3になるのはもちろん、自分のカードが与えるダメージは全て+1されるので、火力が大幅にアップします。また、ラストワードで1体破壊できるのも強みです。

ブルータルドラゴニュート

ブルータルドラゴニュート

ブルータルドラゴニュートは、強力な疾走フォロワーです。覚醒状態ならPPを2回復するので、実質2コストで3/3疾走となります。進化時はフォロワー1体に5ダメージ与えるので、守護フォロワーを倒してリーダーを殴ることもできます。シンプルに強いので、さまざまなデッキで使えるでしょう。

ティアマト・マグナ

ティアマト・マグナ

ティアマト・マグナは、相手のフォロワーをデバフしつつ回復できるカードです。覚醒状態なら、相手のフォロワー全体を-2/-2してリーダーを4回復します。全体除去と回復を行えるのもシンプルに強いので、デッキタイプを問わず活躍するでしょう。

ネクロマンサー

ネクロマンサー

ネクロマンサーは、ローテでは進化ネクロが主流となっています。また、ローテ・アンリミともにラストワードネクロも有力です。

ケルヌンノス

ケルヌンノス

ケルヌンノスは、葬送とリアニメイトを活かしたカードです。ファンファーレでフォロワー1体を葬送し、進化時にリアニメイト4します。

また、「自分がネクロマンスした数」が20に達していれば、ファンファーレでリアニメイト10できます。

カースメーカー・スージー

ケルヌンノスの効果は、カースメーカー・スージーとの相性が良いです。ファンファーレでスージーを葬送すれば、進化時にコスト4のスージーを場に出すことができます。

スージーは能力で場に出ると自動進化するので、2体の進化後フォロワーを並べ、盤面を強化できます。

セレスト・マグナ

セレスト・マグナ

セレスト・マグナは、相手のプレイを妨害できるカードです。結晶2で出すと相手の回復量を1に抑え、ラストワードでセレスト・マグナ本体を場に出します。6コストで本体をプレイすると、ファンファーレで相手はスペル・アミュレットを出せなくなります。特にスペルを多用するウィッチには、かなり強いでしょう。

人外魔境・クリストフ

人外魔境・クリストフ

クリストフは、「破壊されたラストワードの枚数」によって効果を持つカード。5枚以上ならゴーストライダーを場に出し、さらに10枚以上なら、自分のターン終了時にラストワードを持つフォロワーは+2/+2されて守護を持ちます。盤面をかなり強化できるので、ラストワードネクロには欠かせません。

ヴァンパイア

ヴァンパイア

ヴァンパイアはローテ・アンリミともに、自分のリーダーにダメージを与える(自傷)狂乱ヴァンプが主流です。

終幕の吸血鬼・ユリアス

終幕の吸血鬼・ユリアス

ユリアスは、進化時に加えるテラーナイトと3枚のトークンで、立ち回りを大きく強化するカード。アンリミでは採用が分かれますが、ローテの狂乱ヴァンプには欠かせない存在です。

▼テラーナイトの効果

まず、テラーナイトで手札を3枚捨てる代わりに、ナイトメア・タイムドレッドオーラブラッディネイルの3枚を手札に加えます。2枚目以降のテラーナイトなら、他のフォロワーに全体3ダメージ。

▼ナイトメア・タイムの効果

▼ドレッドオーラの効果

▼ブラッディネイルの効果

この3枚のトークンは、それぞれ「毎ターン1枚ドロー」「自分のターン中に受けるダメージは0」「フォロワーを破壊するたびにリーダーへ1ダメージ」を、自分のリーダーに付与します。特にローテの狂乱は、ユリアスの進化が勝負のカギです。

夜天の吸血鬼

夜天の吸血鬼

夜天の吸血鬼は、フォレストバット2体を出して突進させるカード。狂乱状態でなければフォレストバットが出るたびに自傷し、狂乱状態ならフォレストバットに必殺・ドレインを付与します。狂乱前なら自傷回数を稼ぎ、狂乱後なら必殺で除去できる、使い勝手のいいフォロワーです。

闇喰らいの蝙蝠

また、10PPあれば闇喰らいの蝙蝠を手札に加えます。闇喰らいの蝙蝠は、相手のリーダーに自傷回数分のダメージを与えるカードで、アンリミでもフィニッシャーとして使われています。ローテで勝負が長引いたら、このカードでフィニッシュを狙いましょう。

ゼノ・ディアボロス

ゼノ・ディアボロス

ゼノ・ディアボロスは、ラストワードで全体除去できるカード。狂乱・復讐・渇望状態なら、合計で12ダメージ与えられます。

特に、ユリアスのテラーナイト(2枚目)との相性が良く、ゼノディアごと破壊すれば大ダメージを与えられ、そのままフィニッシュとなることも多いです。

ビショップ

ビショップ

ビショップは、ローテ・アンリミともにアミュレットビショップ守護ビショップなどありますが、ややパワー不足と言えます。

栄華の加護神・ヤテラントゥ

栄華の加護神・ヤテラントゥ

ヤテラントゥは、消滅・バーンダメージ・回復・フォロワー展開を兼ね備えたカードです。アミュレットを7つ以上破壊していれば、より強い効果で使えます。

2021年7月に大幅にナーフされたものの、決して弱くはありません。また、アンリミでは楽園の双翼・ガルラと組み合わせたデッキが強力です。

実りの参謀・ムニャール

実りの参謀・ムニャール

ムニャールはアミュレットビショップにおいて、ヤテラントゥに並ぶメインカードです。「場に出たアミュレットの数」によって、3つの能力を3つずつ、最大で9つ持つことができます。また、自身も突進を持っており、除去能力に優れています。

ホーリーセイバー

ホーリーセイバー

ホーリーセイバーは、守護ビショップのフィニッシャーとなる疾走フォロワー。EPでの進化はできないものの、エンハンス8で加わる聖女の号令によって、自身も含めて進化前のビショップ・フォロワー全てを進化させます。

進化後のホーリーセイバー

進化すると7/6の疾走となり、自身とリーダーを5回復させることもできます。さらに聖女の号令によって、自分のリーダーとビショップ・フォロワーは「能力で受けるダメージは0」になり、盤面を固められるのも強みです。

ネメシス

ネメシス

ネメシスは、ローテでは機械ネメシス、アンリミではアーティファクト(AF)ネメシスが多く使われています。

アブソリュート・トレランス

アブソリュート・トレランス

トレランスは、「自分のターン中にフォロワーが与えたダメージ」によってコストが下がるカード。上手くいけば、最低0コストで出せる9/9疾走なので、高い決定力を誇ります。

また、ファンファーレで守護を突破したりできるのも強力です。機械ネメシスをはじめ、さまざまなデッキに採用できます。

カラミティ・モード

カラミティ・モード

カラミティ・モードは、ジャスティス・タイラント2枚をデッキに加えるカード。また、コスト5以上のフォロワーをサーチできるので、高コストが多い機械ネメシスと相性が良いです。「破壊された5コスト以上のフォロワーの数」に応じて、以下のフォロワーが直接召喚されます。

ジャスティス・タイラント

ワールド・エリミネイター

ジャスティス・タイラントは、場を離れるときにシャングリラ・ブレイカー2枚をデッキに加えます。ワールド・エリミネイターは突進を持ち、ラストワードで体力最大値を+2できるので、長期戦に持ち込むこともできます。

シャングリラ・ブレイカー

シャングリラ・ブレイカーは、上記のワールド・エリミネイターを3体出して必殺を付与するカード。除去能力が高いのはもちろん、合計で体力最大値を+6できるので、体力が30近くになることも多いです。また、場を離れるときにカラミティ・エンド1枚をデッキに加えます。

カラミティ・エンド

カラミティ・エンドは、自分が消費したEPが4以上なら「このバトルに勝利する」というカード。ここまで達成するのは非常に難しいですが、どれだけ勝負が長引いても、このカードがあれば勝てるのは魅力的です。

ジェネシスアーティファクト

ジェネシスアーティファクト

ジェネシスアーティファクトは、進化時にガードアーティファクト(1/3守護)とディフェンスアーティファクト(3/1守護)を並べるカード。4コストでこれだけ展開できるのは、かなり強力です。

さらに、「破壊されたアーティファクト」が6種類以上なら、キャノンアーティファクト2枚を手札に加えます。

キャノンアーティファクト

キャノンアーティファクトは、相手のフォロワーかリーダーに「自分の場のアーティファクト数」と同じダメージを与えるカード。自身も疾走を持っているので、AFネメシスのフィニッシャー候補と言えます。

【DOC】ローテーションのおすすめデッキ

上記のカードを踏まえて、ここからは災禍を超えし者(DOC)環境トップクラスのデッキを見ていきましょう。まずはローテーションから、3つのデッキを紹介します。

セッカエルフ

セッカエルフ

セッカエルフ QRコード

セッカエルフは、アリアの進化によってフェアリーに除去・バーンダメージを担わせて、セッカでフィニッシュを狙うデッキ。

また、アルバータ妖花の捕食者などの疾走フォロワーが多く、アグロで攻めることも得意としています。

進化ウィッチ

進化ウィッチ

進化ウィッチ QRコード

進化ウィッチは、無償進化できるカードを活かして進化回数を稼ぐデッキ。フラワリングマジシャン・マリー叡智の結実など、自動で進化できるカードを多く採用しています。

進化回数が5回に達したら、グリームニルテトラでフィニッシュを狙います。ただし、12月にローテ落ちするカードが多いのでご注意ください。

進化ネクロ

進化ネクロ

進化ネクロ QRコード

進化ネクロも、進化回数を稼いでフィニッシュを狙うデッキです。ネクロマンスを10使ってスージーを直接召喚したり、ケルヌンノス妖しき薬師・シャオの効果で場に出したりして、自動進化を繰り返します。進化によって手札のスケルトンレイダーのコストを下げ、大ダメージを狙うのが主な勝ち筋です。

スケルトンレイダー

スケルトンレイダーは、ファンファーレで1体破壊できる疾走フォロワー。相手のフォロワーを破壊するたびに全体に1ダメージ与えるので、盤面を除去しつつリーダーを殴ることができます。条件を満たせば、ケルヌンノスのリアニメイト10で場に出せるというシナジーもあります。

【DOC】アンリミテッドのおすすめデッキ

次に、災禍を超えし者(DOC)のアンリミテッド環境で強いデッキを見ていきましょう。

秘術ウィッチ

秘術ウィッチ

秘術ウィッチ QRコード

秘術ウィッチは、新能力「スタック」と土の秘術を活かしたデッキ。スタックを溜めたうえで、滅拳の魔女・マギサオリハルコンゴーレムなどをプレイして、フォロワーを並べつつダメージを与えていきます。スタックを7消費したら、スペリオルコントラクターも活かしてフィニッシュを狙いましょう。

スペリオルコントラクター

簡単に説明すると、場に出た土の印・アミュレットがスタックを持っているなら、他の土の印・アミュレットを消滅させて、消滅した分スタックを増やします。

土の秘術を発動させると、その数字分のスタックが消費されます。土の印のラストワードは発動しませんが、スタックがあることで盤面を圧迫せずに土の秘術を使えるのが魅力です。

狂乱ヴァンプ

狂乱ヴァンプ

狂乱ヴァンプ QRコード

狂乱ヴァンプは、自傷できるカードを活かして、3ターン目には狂乱状態を目指すデッキ。上手く回れば、4回自傷すると直接召喚されるフラウロスと、狂乱状態に入ったターンに直接召喚される煉獄のダークナイトが同時に並びます。3ターン目の圧倒的な盤面によって、そのまま勝つことも多いです。

AFネメシス

AFネメシス

AFネメシス QRコード

アーティファクト(AF)ネメシスは、大量のアーティファクトを使って盤面を処理するデッキ。加速装置が1枚制限になったとはいえ、その制圧力は未だに高いままです。

マーキュリーイージス・シオンで盤面を強化したり、音速の機構・ララミアを疾走させたり、フィニッシュの手段は多くあります。

まとめ

シャドバのローテ・アンリミで強いカードを紹介してきました。

一概に「このカードが最強」とは言えませんが、各クラスに強いカードは多くあります。紹介したカードやデッキを参考に、ランクマッチを戦ってみてください。

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