【2021】シャドバの構築済みデッキは強い?おすすめは?入手可能なデッキ一覧

シャドウバースでは、40枚のカードで組まれた構築済みデッキが販売・配布されていますよね。これらのデッキは強いのか、またどのデッキを選べば良いのか、構築済みデッキが気になる人は、ぜひ参考にしてみてください。

構築済みデッキとは

構築済みデッキとは

すでに40枚のカードが揃っており、ゴールドやレジェンド・カードも含まれている構築済みデッキ。その種類は大きく分けると、無料で入手できるテンポラリーデッキと、有料で購入できる構築済みデッキの2種類です。手に入れたらすぐに実戦で使えるので、初心者や復帰勢の人にもおすすめです。

構築済みデッキ購入

有料のデッキは第1弾~第7弾まで販売されており、現在は更新が止まっています。それに代わって、2020年6月からは無料のテンポラリーデッキが登場。複数あるデッキの中から、無料で1つ選べます。

構築済みデッキの入手方法

そんな構築済みデッキは、どのように入手すればいいのか?ここからは有料デッキの買い方と、テンポラリーデッキの交換方法を見ていきましょう。

有料(クリスタル)でデッキを購入する

有料(クリスタル)でデッキを購入する

構築済みデッキは、ゲーム内のショップで購入できます。ショップの「カード購入」から「構築済みデッキ購入」に進むと、販売中の構築済みデッキが表示されます。必要なクリスタル数は、次のとおりです。

  • 第1弾・第2弾:500クリスタル(1回目)750クリスタル(2、3回目)
  • 第3弾・第4弾:800クリスタル(1回のみ)
  • 第5弾~第7弾:1,200クリスタル(1回のみ)

それぞれの購入回数には制限があり、第1弾と第2弾は「3回まで」で、それ以外は「1回限定」です。第1弾と第2弾には、絵違いのレジェンド・カードが収録されています。また、第5弾以降は、デッキの購入数に応じて特典が付いてきます。その他にもエンブレムスリーブなど、購入者限定のアイテムが豊富です。

無料でテンポラリーデッキを入手する

テンポラリーデッキとは

テンポラリーデッキは、新カードパックが出るごとに3~4つ登場します。それと同時に、テンポラリーデッキチケット1枚が配布されるので、チケットと引き換えに好きなデッキを1つ選びましょう。また、特定のミッションをクリアすると、チケットがもう1枚手に入ることもあります。

テンポラリーデッキには使用期限あり

使用期間は「次のパックが出るまで」

無料で使えるテンポラリーデッキですが、使用期限は「次のカードパックが出るまで」と決まっています。新しいパックが出るのは3ヶ月ごとなので、テンポラリーデッキの寿命も3ヶ月と考えられます。期限を迎えたら、テンポラリーデッキのカードは使えなくなるので注意してください。

【無料】災禍を超えし者のテンポラリーデッキ一覧

災禍を超えし者(DOC)では、3つのテンポラリーデッキが登場しました。なお、12月末に新パックがリリースされるため、使用期限にはご注意ください。

フェアリーエルフ

フェアリーエルフ

瘴気の妖精姫・アリアを軸として、フェアリーを活かして立ち回るデッキ。

ランプドラゴン(バフドラゴン)

ランプドラゴン/バフドラゴン

焦熱の竜翼・ドラークをはじめとした、体力バフによって効果を持つカードが多いデッキです。

狂乱ヴァンプ

狂乱ヴァンプ

「自分のリーダーにダメージを与えた回数」を7回にして、狂乱状態で戦うデッキ。

【有料】ショップで購入できる構築済みデッキ一覧

ここからは有料の構築済みデッキを全て見ていきましょう。ぜひ使いたいカードを探してみてください。

第1弾

「クラシックカードパック」と「ダークネス・エボルヴ」

第1弾には、「クラシックカードパック」と「ダークネス・エボルヴ」のカードが収録されています。上位互換のカードが増えてきて、今でも使えるカードは少ないですが、中には強力なカードもあります。

絵違いカード:エンシェントエルフ

絵違いカード:エンシェントエルフ

白銀の射手(エルフ)は、テンポエルフを想定したデッキ。この中でもリノセウスは、エルフを代表するフィニッシャーとして、今でも重宝されています。2021年現在は、開拓のロデオガイ・ロキサスとのコンボでOTKを狙うのが主流です。

絵違いカード:エンシェントエルフ

絵違いカード:海底都市王・乙姫

宴の始まり(ロイヤル)は、ミッドレンジロイヤルにアグロを混ぜたデッキ。今でも見かけるのは、ベーシックカードのクイックブレーダーくらいなので、実用性はかなり低いです。

絵違いカード:マーリン

絵違いカード:マーリン

魔術の神髄(ウィッチ)は、超越ウィッチを想定したデッキ。次元の超越は今のアンリミ環境でもトップクラスなので、ここで買うか生成するのもおすすめです。

絵違いカード:ダークドラグーン・フォルテ

絵違いカード:ダークドラグーン・フォルテ

暗黒竜騎(ドラゴン)は、ランプドラゴンを想定したデッキ。当時はダークドラグーン・フォルテが強力でしたが、より強力な疾走カードが現れるにつれて、その姿を見ることは少なくなりました。

絵違いカード:ケルベロス

冥炎咆哮(ネクロマンサー)は、ミッドレンジネクロを想定したデッキ。今でも使えるのは、ブロンズのスカルビーストソウルコンバージョンくらいです。

絵違いカード:クイーンヴァンパイア

絵違いカード:クイーンヴァンパイア

女王の口付け(ヴァンパイア)は、コントロールヴァンプにアグロを混ぜたデッキ。当時は黙示録などが活躍しましたが、目立ったカードはないので、実用性を求めるならおすすめしません。

絵違いカード:ジャンヌダルク

絵違いカード:ジャンヌダルク

純白の戦場(ビショップ)は、アミュレットビショップを想定したデッキ。ブロンズ・シルバーのアミュレットは今でも有用ですが、それ以外はあまり使い道がありません。

第2弾

「バハムート降臨」と「神々の騒嵐」

第2弾には、「バハムート降臨」と「神々の騒嵐」のカードが収録されています。当時はインフレと呼ばれたパックですが、第1弾と同じくカードパワーとしては微妙です。

絵違いカード:深き森の異形

絵違いカード:深き森の異形

異形の茨(エルフ)は、コントロールエルフを想定したデッキ。相手を一撃で倒せる深き森の異形がメインカードですが、現在はほぼ使われていません。

絵違いカード:レヴィオンセイバー・アルベール

絵違いカード:レヴィオンセイバー・アルベール

疾風迅雷(ロイヤル)は、援護射撃ロイヤルを想定したデッキ。当時のアルベールもかっこいいですが、現在は雷滅卿・アルベールのほうが優先して使われています。

絵違いカード:魔導の巨兵

絵違いカード:魔導の巨兵

魔導の暴威(ウィッチ)は、ドロシーウィッチを想定したデッキ。ブロンズの刃の魔術師やシルバーの魔法剣は、今でも疾走ウィッチで採用されています。

絵違いカード:水竜神の巫女

絵違いカード:水竜神の巫女

水龍の加護(ドラゴン)は、ランプドラゴンを想定したデッキ。当時は水竜神の巫女を中心とした環境トップのデッキでしたが、今ではパワー不足と感じられます。

絵違いカード:ネフティス

絵違いカード:ネフティス

魂の支配者(ネクロマンサー)は、ラストワードネクロにミッドレンジを混ぜたデッキ。魔将軍・ヘクターによる盤面制圧や、ネフティスを軸とした立ち回りは強力でしたが、それも過去の話です。

絵違いカード:ベルフェゴール

絵違いカード:ベルフェゴール

真紅の契約(ヴァンパイア)は、復讐ヴァンプを想定したデッキ。最近は見かけませんが、ベルフェゴールを軸としたデッキは強力でした。アグロヴァンプならレヴィオンデューク・ユリウスの出番があるかもしれません。

絵違いカード:ヘヴンリーイージス

絵違いカード:ヘヴンリーイージス

純白の盾(ビショップ)は、イージスビショップを想定したデッキ。破壊・消滅効果を受けないヘヴンリーイージスが強力でしたが、コスト9という重さがネックです。

第3弾

「ワンダーランド・ドリームズ」と「星神の伝説」の

第3弾には、「ワンダーランド・ドリームズ」と「星神の伝説」のカードが収録されています。この弾からレジェンドの絵違いカードが無くなり、購入は1回限定になりましたが、ゴールド・カードの枚数は増えています。

絢爛の星座(エルフ)は

絢爛の星座(エルフ)は、アグロエルフを想定したデッキ。妖精の使役者イピリアを中心とした強力なデッキでしたが、今ではガラッと構築を変えて環境に残っています。

静寂の炎将(ロイヤル)

静寂の炎将(ロイヤル)は、ミッドレンジロイヤルを想定したデッキ。太陽の槍・ルーは指揮官サーチとして使えますが、それ以外のカードはパワー不足です。

虚構の魔術(ウィッチ)

虚構の魔術(ウィッチ)は、秘術ウィッチを想定したデッキ。より強力な土の秘術を持ったカードが増えて、このデッキのゴールド・レジェンドは出番が減っています。

虚構の魔術(ウィッチ)

原初の炎(ドラゴン)は、原初ドラゴンを想定したデッキ。原初の竜使いは一度ナーフされたパワーカードですが、最近は見かけなくなりました。

滅殺の使者(ネクロマンサー)

滅殺の使者(ネクロマンサー)は、ミッドレンジネクロを想定したデッキ。実用性が高いのは、ラストワードでドローできるアンドレアルフスくらいでしょう。

昏き破滅(ヴァンパイア)

昏き破滅(ヴァンパイア)は、ミッドレンジヴァンプを想定したデッキ。かつて猛威を振るった昏き底より出でる者がメインカードですが、今は採用候補にも挙がりません。

白翼の加護(ビショップ)

白翼の加護(ビショップ)は、疾走ビショップにニュートラルを混ぜたデッキ。単純な疾走ビショップよりも、今なら自然教会ビショップのほうがおすすめです。

第4弾

「時空転生」「起源の光、終焉の闇」「蒼空の騎士」

第4弾には、「時空転生」「起源の光、終焉の闇」「蒼空の騎士」のカードが収録。ここからはネメシスも追加されます。また、グランブルーファンタジーのキャラによる絵違いのベーシックカードもあるので、グラブルファンの人は要注目です。

絵違いカード:森荒らしへの報い(スーテラ)

絵違いカード:森荒らしへの報い(スーテラ)

深緑の裁き(エルフ)は、テンポエルフを想定したデッキ。ブロンズの妖精花以外は、現在のデッキには採用しにくいでしょう。

絵違いカード:疾風怒濤(ランスロット)

絵違いカード:疾風怒濤(ランスロット)

戦場の四傑(ロイヤル)は、ミッドレンジロイヤルを想定したデッキ。レジェンドの空の指揮官・セリアは今でも活躍を見込めるので、買ってみる価値はあります。

絵違いカード:知恵の光(カリオストロ)

絵違いカード:知恵の光(カリオストロ)

叡智の術式(ウィッチ)は、秘術とスペルが混ざったデッキ。絵違いカードでもある知恵の光や、シルバーのマナリアの知識は使い道が多いです。

絵違いカード:竜の託宣(ゾーイ)

絵違いカード:竜の託宣(ゾーイ)

裁きの黙示(ドラゴン)は、ランプドラゴンを想定したデッキ。絵違いカードの竜の託宣はもちろん、大いなる調停者・ゾーイも庭園ドラゴンで使われることがあるので、買ってみても良いでしょう。

絵違いカード:消えぬ怨恨(レディ・グレイ)

絵違いカード:消えぬ怨恨(レディ・グレイ)

愛憎の弔鐘(ネクロマンサー)は、葬送ネクロを想定したデッキ。絵違いカードの消えぬ怨恨も含めて、今でも使われるカードはほぼありません。

絵違いカード:鋭利な一裂き(ナルメア)

絵違いカード:鋭利な一裂き(ナルメア)

艶麗の剣舞(ヴァンパイア)は、復讐ヴァンプにアグロを混ぜたデッキ。鋭利な一裂きは今でもよく使われるので、気になる人は買ってみましょう。

絵違いカード:気高き教理(ソフィア)

絵違いカード:気高き教理(ソフィア)

不朽の戒律(ビショップ)は、教会ビショップに聖獅子などを混ぜたデッキ。教会ビショは今でも強いですが、頂きの教会だけなら生成したほうが早いです。

絵違いカード:次元断(ロボミ)

絵違いカード:次元断(ロボミ)

鋼鉄の戦士(ネメシス)は、アーティファクトネメシスを想定したデッキ。今のAFネメシスは構築がほとんど違うので、このデッキを買う意味はなさそうです。

第5弾

「蒼空の騎士」「十禍絶傑」「次元歪曲」

第5弾には、「蒼空の騎士」「十禍絶傑」「次元歪曲」のカードが収録。この弾から、デッキの購入数ごとに特典が追加されました。第5弾の特典は、熾天使の剣天界の尖兵の絵違いカード・スリーブ・エンブレム・プレミアムカードと、プレミアムオーブ2個です。

静穏の巫女(エルフ)

静穏の巫女(エルフ)は、アグロエルフを想定したデッキ。森の女王・リザは、リノセウス豪風のリノセウスサーチに使えるので、実用性が高いです。

戦神一閃(ロイヤル)

戦神一閃(ロイヤル)は、ミッドレンジロイヤルに簒奪を混ぜたデッキ。高潔なる騎士・レイサムなどは強力ですが、他のクラスに押されているのが現状です。

スウィートマジック(ウィッチ)

スウィートマジック(ウィッチ)は、マナリアと秘術が混ざったデッキ。マナリア軸は微妙ですが、オリハルコンゴーレム殺戮の魔女・ヴェスパーは、秘術軸で使える可能性があります。

竜帝の逆鱗(ドラゴン)

竜帝の逆鱗(ドラゴン)は、侮蔑ドラゴンを想定したデッキ。侮蔑の絶傑・ガルミーユの弱体化でパワーダウンしたので、あまりおすすめしません。

屍竜鳴動(ネクロマンサー)

屍竜鳴動(ネクロマンサー)は、ミッドレンジネクロを想定したデッキ。今でも使えるカードはほぼ無いので、こちらもおすすめしません。

真紅の箱庭(ヴァンパイア)

真紅の箱庭(ヴァンパイア)は、狂乱と復讐が混ざったデッキ。姦淫の絶傑・ヴァーナレクフラウロスは、狂乱ヴァンプを使うならぜひ手に入れておきましょう。

聖騎士の行進(ビショップ)

聖騎士の行進(ビショップ)は、聖獅子ビショップを想定したデッキ。比較的少ないエーテルで組めるので、初心者の人にはおすすめです。

無情の断罪者(ネメシス)

無情の断罪者(ネメシス)は、人形ネメシスに破壊の絶傑・リーシェナを取り入れたデッキ。リーシェナは効果もキャラも魅力的ですが、実用性は低いです。

第6弾

「次元歪曲」と「鋼鉄の反逆者」

第6弾には、「次元歪曲」と「鋼鉄の反逆者」のカードが収録されています。特典は、エンジェルシュートマシンエンジェルの絵違いカード・スリーブ・エンブレム・プレミアムカードと、プレミアムオーブ2個です。

 翠緑の宝石(エルフ)

翠緑の宝石(エルフ)は、テンポエルフに進化軸を取り入れたデッキ。メインカードの無窮の輝石・カーバンクルも含めて、現在はほぼ出番がありません。

闇裂く黄昏(ロイヤル)

闇裂く黄昏(ロイヤル)は、機械軸のミッドレンジを想定したデッキ。主な機械・カードも指揮官・カードも、今ではパワー不足なカードがほとんどです。

蒼き反逆(ウィッチ)

蒼き反逆(ウィッチ)は、スペルウィッチを想定したデッキ。真実の狂信者未知の求道者・クラークは、今でも疾走ウィッチで活躍しています。

天翔ける覇者(ドラゴン)

天翔ける覇者(ドラゴン)は、ランプドラゴンに機械を混ぜたデッキ。この中だと飛翔の竜人が、ディスカードドラゴンで採用される1枚となっています。

紫紺の抵抗(ネクロマンサー)

紫紺の抵抗(ネクロマンサー)は、機械ネクロを想定したデッキ。禁絶の腕・ニコラは強力ですが、今ならリメイクカードの永続の機構・ニコラのほうがおすすめ。

真紅の反乱(ヴァンパイア)

真紅の反乱(ヴァンパイア)は、機械と復讐が混ざったデッキ。真紅の抗戦者・モノを軸とした機械ヴァンプは、最近は他のデッキに押されています。

清純なる聖獣(ビショップ)

清純なる聖獣(ビショップ)は、機械軸のミッドレンジを想定したデッキ。安定感はあるものの、パワー不足な点は否めません。

鋼鉄の支配(ネメシス)

鋼鉄の支配(ネメシス)は、機械とアーティファクトが混ざったデッキ。機構の解放マーキュリーイージス・シオンは、現在のAFネメシスに使われているのでおすすめです。

第7弾

「リバース・オブ・グローリー」「森羅咆哮」「アルティメットコロシアム」

第7弾には、「リバース・オブ・グローリー」「森羅咆哮」「アルティメットコロシアム」のカードが収録。特典は、荒野の休息荒野の案内人の絵違いカード・スリーブ・エンブレム・プレミアムカードと、プレミアムオーブ2個です。

無垢なる従者(エルフ)

無垢なる従者(エルフ)は、自然エルフを想定したデッキ。アンリミで本格的に戦うなら、回帰する抱擁・ラティカではなく、万緑の回帰・ラティカでOTKを狙うのがおすすめです。

美食の姫君(ロイヤル)

美食の姫君(ロイヤル)は、自然ロイヤルにレヴィオンを混ぜたデッキ。このデッキもそうですが、アンリミのロイヤルは全体的にパワー不足と言えるでしょう。

ツンデレ魔法使い(ウィッチ)

ツンデレ魔法使い(ウィッチ)は、自然ウィッチにスペルを混ぜたデッキ。カオスウィザードは実用性が高いので、デッキを買うか生成するのがおすすめです。

鉄拳の喧嘩屋(ドラゴン)

鉄拳の喧嘩屋(ドラゴン)は、自然ドラゴンを想定したデッキ。呪われし影・ヴァイディが強力でしたが、今は見かけなくなっています。

髑髏の霊能者(ネクロマンサー)

髑髏の霊能者(ネクロマンサー)は、自然ネクロを想定したデッキ。特にトートは、アンリミでラストワードネクロを組むなら必須級のカードです。

真夜中の女帝(ヴァンパイア)

真夜中の女帝(ヴァンパイア)は、復讐と自然が混ざったデッキ。今でも強いカードはほぼ無いので、実用性を求めるならおすすめしません。

高貴なる令嬢(ビショップ)

高貴なる令嬢(ビショップ)は、自然ビショップに回復カードを混ぜたデッキ。ムニャール牧場報復の白き刃・アニエスは、自然教会ビショップとして頂きの教会と組み合わせるのがおすすめです。

絶対の帝王(ネメシス)

絶対の帝王(ネメシス)は、人形と自然が混ざったデッキ。浄化の輝き・ミュニエカイザーインサイトは、AFネメシスの採用候補になるので、買ってみるのもいいでしょう。

構築済みデッキの活用方法

構築済みデッキの活用方法

ご紹介した通り、構築済みデッキはそのまま使うとパワー不足だったり、コンセプトが統一されていなかったり、何かと問題が起きてしまいます。そのため、強いカードだけをピックアップして、そのカードを活かせるデッキを組むのがおすすめです。

まとめ

テンポラリーデッキと、有料の構築済みデッキについて紹介しました。

テンポラリーデッキは無料で使えるので、持っておいて損はありません。有料の構築済みデッキは、アンリミで使いたいレジェンド・カードがある人や、購入特典が欲しい人は、ぜひ検討してみてください。

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