LJL 2020 Spring Split リーグ戦終わっての総評&シーズン前の予想比較

ついに終わりましたねLJL 2020 Spring Split リーグ戦。今シーズンはリーグ戦の試合数が少なくて少し寂しいですが、その分6位からのプレイオフが見れるのでお得感があります。

個人的にはBO1よりこっちの方が好きですね。タイブレークのBCとCGAの試合も終わってひと段落したので、今シーズンのリーグの総評を超個人的な視点で語っていきましょう。

LJL 2020 Spring Split とはどういったものなのか?

まずは、春のシーズンとはどういうものなのかを少し話していきます。個人的には、春は毎年「オラフ」のシーズンだと思っています。「メタが固まってないからとりあえず序盤強いジャングル置こう!」ということですね。

◆メタの変化が激しい

春は、プレシーズンの変更から期間が短いことや、新チャンプなども出ることから、LOL自体の調整が上手くいっていない傾向にあります。なので、どのチームも「正しい答え」と言うものをもっていません。

各国で考え方が違いますし、それに対してのカウンターピックなども違います。特に、LJLではずっとKRメタを追っかけていましたが、一昨年IGが優勝したので去年からはLPLメタを参考にするチームや、EUメタに取り組むチームも出てきました。

そもそも、LCK自体がLPLを参考にしているチームが出てきていますからね。そういうカオスなメタを楽しむのが、春のシーズンだと思っています。

◆チーム作りが難しい

LOLの世界大会と言えば「春のMSI」そして「夏のWCS」ですが、どのチームもWCSが本番だと思っています。なので実際、夏が終わり春のシーズンまでにチームを変えることが多いですよね?

LJLでも全く変わってないのは、BCくらいでしょうか?DFMも監督が変わりましたし、他のチームにも新人が入りました。新人が入るのも春のシーズンです。

なのでどのチームもメンバーの変化、特に新人を入れたチームは難しいでしょう。日本はLJL以下にまともにチームゲームを練習する場がありませんしね・・・。新人には、他のリージョン以上に大きな壁があると思います。

◆適応力が求められる

「メタの変化の激しさ」「チーム作りの上で、自分が求められていること」などで、プレイヤーとしての適応力が求められます。

今シーズンで言えばMIDは「オーン」や「セト」のようなタンクから「ヴィクター」「オリアナ」「アジール」ような立ち位置が大事なメイジ、その他にも数えればキリがないほど出ました。

ADCも「ミスフォーチュン」「アフェリオス」が大暴れしたと思えば「セナ」が出てき、そしてそのカウンターで「彗星ヴァルス」が出てきたりしています。

そんな変化の渦でしっかり結果を出すプレイヤーに注目したいですね。ちなみに新人が潰れるのも春ですが、新人が大暴れするのも春です。LCKだと去年はGRFやSBが記憶に新しいでしょう。

LJL 2020 Spring Split チーム成績

本当は、折り返しの7戦目にしようと思いましたが試合順の都合上、7戦目までに同じチームと2戦やったり、逆に試合がないことがありました。なので折り返し少しすぎの8戦目、つまりweek4で区切っています。

◆week4まで

DFM 8-0

SG 4-4

V3 3-5

RJ 3-5

AXIZ 2-6

BC 4-4

CGA 4-4

SHG 4-4

こうやってみると、DFMに全てのチームが負けているわけですから、DFM戦を抜けばAXIZとV3以外全てが5分以上なんですね(RJはDFMと2戦)。「今年はどこが上に行くかわからない」という、みんなの予想通りの前半戦でした。

◆week5以降

DFM 4-2

SG 5-1

V3 5-1

RJ 4-2

AXIZ 5-1

BC 1-5

CGA 1-5

SHG 0-6

どうしてこうなってしまったんだ・・・。序盤の接戦はどこへやら、後半戦で明暗分かれてしまいました。それにしても後半戦AXIZはD、FM以外に負けなしとすごい勢いです。

一方、下3チームの特徴と言えば「日本人の新人がいる」というところに尽きると思います。CGAはジャングル、SHGはサポート。BCもなんやかんやで、まだ2年目の選手が多いですからね・・・。

どうして他のリーグはすごい新人が出てくるのに、日本鯖は出てこないの?と言うことを僕の説明させると、記事10個くらいかけるので止めときます。

CGAとSHGはそんなに悪くなかったのになぁ後半も・・・。数えてみてびっくりしました。

LJL 2020 Spring Splitチーム別に考察してみた

◆DetonatioN FocusMe

僕が1番好きなチーム。昔からLJLを引っ張って、ずっとプロゲーマーとしての地位向上に努めてくれたチームです。

監督がいるからこその変化

メンバーやコーチこそ変わっていないものの、監督が入って少し変わったように見えます。個人的には、ミッドのピックで逃げないようなピックが増えたように感じますね。

DFMはアグロピンポンがとても上手いチームなのですが、Ceros選手は自分よりもアグロピンポンの上手い味方に任せて「ここぞ!」というところで、アグロピンポンに参加する傾向にありました。

なのでそれがし易い、レンジの長い「ヘイマー」「ジグス」「ベルコズ」のようなチャンピオンを使っているのかなと。

しかし、今シーズンは「シンドラ」や「カシオペア」のようなフィジカルで押して、アグロピンポンに積極的に参加するようなチャンピオンを多く使っているように感じます。

ポーク構成が上手いDFMにとってこの試みは、今は遠回りになるかもしれませんが、きっといい方向に進めると思っています。

苦しんでいたように見えるのは周りが強くなったから?

今シーズンのDFMは、一見苦しんでいるように見えました。しかし実際に負けたのは2位のSG、3位のV3の2敗だけでした(DFMに勝ったから2位、3位になったとも言えるのですが・・・)。

DFMが国内無敗や圧倒的な結果で世界に挑む時は、世界戦であまりいい結果を出せない傾向にあるので、個人的にはむしろいいことなのかなと。

3人の外国の方が増えたわけですから、LJLのレベルは上がりましたよね。GangoやPireanもいるわけですから、どう考えても助っ人のレベルも高くなっています。

だから苦戦するのは当たり前なのです。これで例えDFMでなくても、世界で結果を出してくれるなら僕は万々歳だ。

◆Sengoku Gaming

日本が産んだスーパーチーム。日本人3人が文句なしのなのにもかかわらず、助っ人韓国人2人も過去を見ても最高クラス。まさにDFMへの最強の刺客です。

苦しんだスタートからの2位

とはいうものの、スーパーチームでありがちな、スタートは上手くいかない流れがSGにも襲い掛かりました。個人的にはコーチが大変だったろうなと思います。

いかんせん「結果を出した選手」と言うのはそれだけ「自分の意見を持っている」わけですからね。これが5人もいれば、まとまるのも時間がかかるということです・・・。

しかしながら徐々にエンジンもかかりだし、DFMを降した6連勝なんかもあり2位まで追い上げたのは流石。

なんやかんやで結果を出したコーチは評価

個人的には、カレンコーチは好きな選手だったのだが、はっきり言って選手としてあまり結果を残せていない。

なのでもしコーチとして、新人の彼に「コーチ」として期待するところがあるとすれば、通訳もしていたので「日本語と韓国語がどちらもできる」ことと「プレイヤーとして日本のリーグでプレイしていた」こと。

そして「ジャングラーとして序盤のゲームメイクを理解している」ところくらいだったはずだ。しかしそんな評価もなんのその。この5人をまとめ上げ、プレイオフまでにまとめ切った手腕は評価するべきだと思う。

◆V3 Esports

インタビューもしたことがあるRaina選手。BQB時代飲み会で話を聞かせてもらったAce選手がいるV3。調べてて気づいたんですけどRicky・・・お前練習生にいつなったの?

ちなみに僕の教え子にはCGAの練習生とRickyを、けちょんけちょんにしたアマチュア選手がいるらしいですよ・・・。ということで応援しているV3。Zerostもいたしね!

ましょっちもいた!カズータさんもいたし!Awekerコーチもここにいたしね!なんやかんやで好きなV3が、3位なのはうれしいです。

Raina選手のインタビュー記事はコチラ

中盤まではアクセルを踏み切れないものの、最後は5連勝

中盤までは、結果的には最下位だったSHG戦を落としたりと安定しなかったV3。しかしラストはDFMを破るなどの5連勝で締めくくり、プレイオフが楽しみになる3位で終わった。

Bugi選手は最初こそ空回り気味だったが、最後は「もっとキャリーできた」というくらい余裕を持っていたし、チーム的にも「リスクかけすぎないで」とそれを注意するコールがあるだけの、雰囲気の良さを感じ取れた。

カギはコミュニケーションとモチベーション?

新人であるArcher選手が暴れだしたのが、復調を1番感じ取れたように感じる。Raina選手はSG時代ずっとKR ADCを横に置いていただけあって、KR ADCをキャリーさせるのが上手いし、他レーンも十分なキャリーを揃えている。

各選手は実績こそまだついて来ていないが、個人的にはV3はSGと並ぶパワーをプレイヤーたちが持っていると言っていいだろう。ただ問題は、日本語でできないコミュニケーションだろうか?

そこが克服できたから5連勝したとも取れるし、もっともっと良くなるとも取れる。プレイオフは期待だ。

◆Rascal Jester

日本人ジャングルがみんな大好きhachamecha選手(好きじゃない?嘘だろ?)が移籍してきたRJ。コーチも変わり、RJの大黒柱であったWyverN選手もいなくなりチームの形は一新したと言ってもいいだろう。

3KRでvivid選手を入れたことによって、チームの安定度もあがった。Art選手のキャリーも期待できる。まさに今年1番期待されていたチームではないだろうか?

結果が振るわなかった4位

しかしながら結果は振るわなかった。結果は、6勝8敗。CGAとAXIZと並んでいた計算になる。そう考えれば期待されいたほど、結果は出せていないのでは?と思う。

いかんせん「どうやって勝つのこれ?」という試合が多く、そこまで悪くないがじりじり相手のいいところを出され、いつの間にか負けていく印象があった。

hachamechaのプレイスタイルの変化が鍵?

しかしながら、ラスト2戦は素晴らしい出来だった。特にhachamecha選手が言っていたように「セジュアニ」の様なコントロールジャングルではなく「レクサイ」をピックさせたところが素晴らしかった。

hachamecha選手は「セジュアニ」がいいと言っていたらしいのに(笑)。ただこれはコーチの手腕を褒めるべきだろう。実際にラスト2戦は素晴らしいゲームメイクで勝利。

個人的にはあれだけ勝っていたのに「Blank選手のほうが上手くジャンぐリングをしていた」とインタビューで言っていた、hachamecha選手の深いコメントに感動した。

◆AXIZ

最下位候補からの猛追。実際にwho will winではすごい勢いで、AXIZに票が集まっていました。iSeNNさんの「AXZを見てるとJGが変わるとどうなるかが良く分かるなあ(滝汗)」というツイートは面白かったですね(笑)

まぁそれくらいAXIZの調子はかなりいいです。個人的にはuinyan選手が好きで、正直最初は「だめだこりゃ」って感じだったのですが、ずっとファイターを使い続け今の実力になったところをかなり評価しています。個人的にLJL内のTOPレーナーでは、3番目に上手いと思っています。

4連敗スタートからの猛追

最初は4連敗からのスタートでした。どこかの内川コピペではありませんが「今年も全敗だな」という声が聞こえてきていました。個人的には最初の週こそあれでしたが、2週目でかなりいいなと思ったんですが・・・。

5試合目からはSG DFMにしか負けてない仕上がり

感動した試合があって、それはAXIZ VS BCの試合です。トップにuinyan選手が使う「ジェイス」。そしてMIDにはGariaru選手が使う「ルブラン」。あの試合は本当に理解度が高くて、見ていて楽しかったですね。

ルブランがしっかりポークの仕事をして、それをフォローするように逆サイドからジェイスがポークをする形。あれは各自の個人戦術がしっかり整っており、なおかつチームでのフィードバックができてないと、無理な動きでした。

3助っ人1東大1Gariaru最強!コーチも変わって本当にいいチームになりましたね。ただそれも去年1年もがき苦しんで、努力した結果だと思います。

去年から変わったからよくなったのではなく、去年種をまいたのが、今年花開いたと言ってもいいでしょう。そういう意味ではJerophilip監督の手腕と言ってもいいでしょう。

◆Crest Gaming

個人的にQooコーチには、色々話を聞いたり、あと練習生に僕の教え子がいたりと応援しているチーム(何気にマネージャーも僕と同じチームだったことがある)。

シンプルにコーチが日本人で、JGが新人日本人と言うところでも応援している。Nap選手もPan時代から応援していることもあり(顔出しNG説が出ていた頃)、今シーズンのこの結果は少し残念。

新人ジャングルには荷が重いシーズン

Yoshi選手にはかなり難しいシーズン・・・。と言うか可哀そうなシーズンになったと思う。去年ならもっとジャングルの影響力が大きく、もっとフィジカル頼りのプレイが出来ただろう。

実際平均的なフィジカルはまだまだミスも目立つが、瞬間的なフィジカルはある程度あるように見えた(と言うか比較対象がhachamecha選手を除けば全て韓国人だから仕方ない)。

今シーズンの、特に序盤のジャングルは「キャリー系のJGを使うのにレベリングは遅れて集団戦すごく難しいことを要求される」というのがプロシーンのジャングルだと思う。

実際去年のジャングルには世界的に見てもすごい新人が沢山出たが、今年は・・・?と考えるとあまり思いつかない。それくらい今のジャングルのメタは、ソロQとかけ離れているように感じる。

集団戦の強さがBO5で活きるか?

CGAの強みである集団戦の強さは健在。ただジャングルが変わっても序盤のグダグダも健在・・・と言うのが今年のCGAから感じること。確かにGangoに代わり、序盤から動かしたい気持ちは分かった。

誰が悪いとは言えないのだが、正直BO5では「大人しく集団戦にオールインするべきではないかな?」と個人的に思っている。タイブレークではBCを圧倒。ピックさえハマれば、RJを圧倒したように(なお試合結果)プレイオフでも期待できそうだ。

◆Burning Core

平均年齢が低く、去年とメンバーが4人同じ。しかも新しく入ったProudはかなり動きが良く、序盤戦はかなり期待できるスタートだった。

ただきついことを言うなら、育成でこれだけ若い人を抱えているが、肝心の1部の選手たちがこの結果では正直「育成クラスをどう育成するのか?」と言う疑問は残る。

DFMを追い込むほどのポテンシャルは見えたが・・・

個人的にはBCのプレイヤーを僕は評価している。特に大事な日本人プレイヤーもRoki選手を筆頭に、フィジカルは足りているように感じる。ただ去年もそうだが、チームとして熟成しない。

これを僕はコーチの責任だとは思わない。はっきり言えばプレイヤーの責任だろう。なぜなら「いい勝負ができている」ということは「コーチとしてしっかり仕事をしている」と言うことになるのだ。

すごくわかりやすく言えば「JAGは序盤すごくいいのになんやかんやで試合時間が延びる」と言えばいいだろうか?チーム力に必要なのはコーチだけではない、選手の個人戦術が必要なのだ。

AXIZと相対的に成熟しないチーム力

先程AXIZで褒めた試合。逆に言えばBCはあの動きに全く対応できていない。それはかなりの問題なのだ。はっきり言えばuinyan選手も、Gariaru選手も「強い動き」と言うことは全くしていない。「上手い動き」をしていたに過ぎないと思っている。

強い動きとは簡単に言えば「メカニクス面」の話で、上手い動きとは「チームとしての役割」と思っていただいて構わない。逆に言えば「強い動き」を返すにはフィジカルが必要で「上手い動き」を返すにはチーム力で返す必要がある。

チーム力に難を抱えているように感じる。実際に、タイブレークもCGAにピックでも、試合展開でも負けてしまった。V3時代のAwakerコーチの手腕を考えれば、ピック負けが全てコーチの責任とは思えないので、夏にはその辺りも改善してほしいところだ。

◆Fukuoka SoftBank HAWKS gaming

Awakerコーチの大ファンの僕にとって、SHGと言うチームは特別なものです。hachamechaさんがもしコーチなったらAwakerさんとの対決みたいなぁ・・・。

過去日本人コーチと言えばカズータコーチやQooコーチ、リールベルトコーチのようにサポート出身はいましたが、他のレーンは・・・。

多分いないですよね?と思うので、とても期待しています。ジャングル目線でのゲームメイクってやっぱり、ジャングラーからすると楽しいのですよ。

さてこのチーム、僕は3位予想にするくらい評価していました。そういえばeyesさんも3位予想でしたね。

こちらも新人サポートには荷が重かったシーズン

さて結果としては最下位だったわけですが、やはり新人サポートであるPooh選手が響いたのかな?と思います。SHGは後半失速の理由として「ゲームメイク」の精度が明らかに欠けていたように感じました。

強気に出るときと、セフティにする時間の意思統一もあやふやで、常にふわふわとしたソロQの延長の様なゲームになっていました。確かにこれに関してはV3でコーチをしていたとはいえ、新人であるAwakerコーチにも責任はあるのかもしれません。

ですがBCと同じで結局選手の「個人戦術」がないとチームと言うのは前に進みません。そういう意味では同じく新人コーチであるSGは苦しみながらも、しっかり前に進んでいますよね?

これがコーチの手腕差と言えばそうですが、僕は選手差だと思います。やはりCSを取らなくていい分、全体のゲームメイクを大きく握るジャングルとサポートの片輪が新人だと、チームの成熟は難しかったのでしょう。夏に期待します!

選手のポテンシャルは足りてそう

逆に言えば、チームが成熟しきる前の前半戦では、4-4と5分で戦えていました。Ramune選手も久しぶりのレギュラー、Dasher選手はロールチェンジ、そしてADCも新人のHoney選手なのにもかかわらずです。

つまり伸びしろしかありません。後半戦を調べていて、0-6なのにびっくりしました。個人的には、かなりチーム自体はまとまってるシーンも多かったですからね。その分ふわふわしたシーンも多かったわけですが・・・。

LJL 2020 Spring Split シーズン前予想との比較

1位2位は皆さん当たりましたね。正直SGがエンジンかからなくて、ヒヤヒヤしていました。V3が3位をこちらの記者たちは、当ててましたね!僕ですか?僕はAwakerコーチが好きすぎて、盲目になっていましたね。

ただ僕も4位予想はしていたので、大方予想通りではないでしょうか。問題はAXIZとRJですが・・・。いやAXIZはいいんですよ?AXIZ大躍進は、僕もうれしいです。

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最後に

今シーズンは、ここからが本番ですよ?みなさん、楽しんでいきましょうねプレイオフ。まだこの記事を書いている段階では、V3がどちらを選ぶかわかりませんが、BO5がこんなにも見れるのは嬉しすぎます。

個人的にはSGとDFMが最低でもどちらも2戦も見れる!1位のメリットがあまりないのは、少しどうかなとも思うのですが見る分にはとても楽しみです。

個人的にはAXIZが、SGとDFMの敗者のところまで上がってくるんじゃないかな?と予想しております。

出典:lolesports

この記事の著者

syouko

syouko

学生時代はスポーツでプロを目指し、その後スポーツのコーチへ。
CIV4マルチという闇のゲームを4年したあとLOLにハマり、アマチュアチームの代表兼コーチとして1年半運営。
LOLを競技として捉えている人達を応援しています。

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